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	<title>SOUL INDEX &#187; FKA Twigs</title>
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	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
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		<title>なんかクセになる！今UK出身の個性派歌姫たちがアツい</title>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2015 11:51:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[いつの時代の音楽界にも欠かすことのできない、シーンを彩る華やかな歌姫の存在。 時代の象徴として、世界が憧れるヒロインとして、彼女たちは常に人々を魅了し続けます。 &#160; 中でも今回SOUL iNDEXが注目したいの [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>いつの時代の音楽界にも欠かすことのできない、シーンを彩る華やかな歌姫の存在。</p>
<p>時代の象徴として、世界が憧れるヒロインとして、彼女たちは常に人々を魅了し続けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中でも今回SOUL iNDEXが注目したいのが、昨今何かと話題の多いUKソウル・シーンから飛び出した個性的でソウルフルなディーヴァたち。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまでの音楽界を振り返ると、その先頭をひた走るアーティストの中には常にUK出身女性シンガーが多く存在してきました。</p>
<p>退廃的なムードとエキゾチックな魅力で80年代ロンドンの音楽シーンに衝撃を与えたバンド・Sadeのヴォーカル<strong>Sade Adu</strong>に始まり、27歳で若すぎる死を遂げたカリスマ・<strong>Amy Winehouse</strong>、ハスキーでソウルフルな歌声が魅力の<strong>Joss Stone</strong>、そして甘く繊細な歌声が美しい<strong>Corinne Bailey Rae</strong>まで、皆UK出身のアーティストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自ら時代を切り拓き、人々を熱狂の渦へと巻き込む彼女たちの魅力とは一体なんなのでしょうか？</p>
<p>彼女たちの歌声から、その秘密を探ってみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はその中でも特に近年目覚ましい躍進を見せる新世代の歌姫たちに焦点を当てたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょうー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Laura Mvula &#8211; 「Green Garden」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/uk_diva/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずはバーミンガム出身のシンガーソングライター・<span style="color: #ff0000"><strong>Laura Mvula</strong></span>！（カタカナ表記では「マヴーラ」とされていますが、本人が発音するのを聞くに「ンヴーラ」の方が近そうな感じ）</p>
<p>アフリカン、ゴスペル、ジャズなどの様々な音楽性を結びつけた彼女のサウンドは「ゴスペルデリア」とも称され、伸縮しながら重なり合い、華やかに展開する多重コーラスがそのサウンドの大きな要となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介したのは彼女の代表作&#8221;<strong>Green Garden</strong>&#8220;。</p>
<p>まるで生命のエネルギーそのもののような生き生きとしたサウンドは、ライブパフォーマンスになると更にスケールが大きく聴こえてきます。</p>
<p>画面を通してでもこんなにワクワクさせられるなんて…！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Lianne La Havas &#8211; 「Unstoppable」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/uk_diva/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては、ギリシャ系の父とジャマイカ人の母との間に生まれたロンドン出身のシンガー・ソングライター・<span style="color: #800080"><strong>Lianne La Havas</strong></span>。</p>
<p>2011年にデビューし、翌年にはBBCが推薦する新進アーティストランキング「BBC&#8217;s Sound of 2012」にノミネートされるなどその注目度はデビュー当時から相当なもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介した&#8221;<strong>Unstoppable</strong>”は、今年7月にリリース予定の2ndアルバム『<strong>Blood</strong>』のリードシングルとして先日公開されたばかりの最新曲です。</p>
<p>MVの中で美しく踊る彼女を取り巻く世界観、その指先、呼吸、画面に満ちた空気、全てに息を飲みます。<br />
綺麗だなぁ……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>FKA Twigs &#8211; 「Hide」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/uk_diva/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
イギリス南西部グロスタシャー出身のアーティスト・<span style="color: #ff00ff"><strong>FKA Twigs</strong></span>。</p>
<p>2012年のデビュー以降、「BBC&#8217;s Sound of 2014」にノミネートされた他、Bilboardから「2014年注目新人」に選出されるなど『超大型新人』として度々話題を攫ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>エモーショナルかつ透明感のあるその歌声は勿論のこと、センセーショナルなリズム、サウンド、そしてファッションアイコンとしても通用するような視覚的な世界観は人々を驚かせ続けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>圧倒的、という言葉の似合う強烈な世界観。</p>
<p>これは一度ハマると抜け出せません。。。。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Jessie J &#8211; 「Price Tag」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/uk_diva/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはロンドン出身のシンガー・ソングライター・<span style="color: #33cccc"><strong>Jessie J</strong></span>。</p>
<p>今回登場した他のアーティストと較べてデビューの年が早い分（2006年デビュー）若干ベテランの風格が漂っているような気がしなくもないですが、それでも現在27歳。<br />
まだまだこれからといった感じですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上でご紹介した”<strong>Price Tag</strong>”は2011年のヒットナンバー。</p>
<p>オリジナルの雰囲気とはまた少し変わって、アコギとカホンを従えてのアコースティックな仕上がりとなっています。</p>
<p>豊かな表現力を持つ彼女の歌声が曲を先導していく感じ、クールです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Jessie Ware &#8211; 「Cruel」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/uk_diva/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後にご紹介するのはJessie じぇ…ではなく、<span style="color: #ff6600"><strong> Jessie Ware</strong></span>!<br />
これ絶対間違える人いますよね？（笑）（というか筆者は未だに言い間違えます）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この人も、Jessie Jやその他のアーティストと同じくロンドン出身のシンガーです。</p>
<p>骨太なビートの上を漂う仄かに哀愁漂う繊細な歌声が彼女の大きな魅力。<br />
特に高音の表情にはキュッと胸を締め付けられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>色鮮やかな個性が際立つ彼女たちのサウンドにクラクラきたところで、今日はここまで！</p>
<p>SOUL iNDEX、また次回お会いしましょう！！</p>
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		<title>愛とリスペクトがたっぷり詰まった極上カヴァーまとめ【2014年を賑わせた男たち編】</title>
		<link>http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 13:58:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[今年もいよいよ残すところあと一週間とちょっと！ 働き納め、学び納め。 クリスマスプレゼントの準備に忘年会のダブルブッキング？？ 何かと慌ただしく過ぎゆく年末、皆さんいかがお過ごしでしょうか？ &#160; さて今回のSO [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今年もいよいよ残すところあと一週間とちょっと！</p>
<p>働き納め、学び納め。<br />
クリスマスプレゼントの準備に忘年会のダブルブッキング？？</p>
<p>何かと慌ただしく過ぎゆく年末、皆さんいかがお過ごしでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて今回のSOUL iNDEXは、年末だからこそのこんなテーマでお送りします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ズバリ、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>『愛とリスペクトがたっぷり詰まった極上カヴァーまとめ【2014年を賑わせた男たち編】』</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不定期好評企画としてこれまでに様々なアーティストに焦点を当て連載してきました本シリーズも今回で6回目！</p>
<p>一年の締めくくりということで、今回は2014年の主役と言えるアーティストたち計3組をテーマにお届けします。</p>
<p>今年一年を振り返りつつチェックしていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参ります〜</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Pharrell Williams &#8211; 「Happy」</h3>
<p>今年最も聴かれた曲ではないでしょうか。</p>
<p>今年３月にリリースしたソロ・アルバム『G I R L』、そのリードシングルとなった&#8221;Happy&#8221;の世界的ヒットによって、誰もが認める今年の顔として快進撃を続けたバージニア州出身のアーティスト／プロデューサー・<span style="color: #800080"><strong>Pharrell Williams</strong></span>。</p>
<p>人々が曲に合わせて踊る&#8221;<a href="https://www.youtube.com/watch?v=y6Sxv-sUYtM" target="_blank">Happy</a>&#8220;のMVは現在までにYouTubeでなんと5億回再生を超え、発売以降世界各地で派生バージョンが作られるなど今年を象徴する一大ムーヴメントとなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでPharrellが世界中に届けた&#8221;Happy&#8221;を自らのサウンドに落とし込み更なる&#8221;Happy&#8221;を生み出したアーティストたちはこちらー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>①Pentatonix</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
この人たちもまさしく「今年の顔」！</p>
<p>アメリカ発、新世代のアカペラグループ・<strong>Pentatonix</strong>。<br />
圧倒的なクオリティで練り上げられる楽曲たちは世界中の人々を驚かせ、瞬く間に魅了しました。</p>
<p>そんな彼らが歌う&#8221;Happy&#8221;、なんていうか、スゴイってわかって聴いてもスゴすぎて笑っちゃう。。</p>
<p>全員がカンペキなんですよね。しかもメンバーひとりひとりが個性的で、かつ魅力的な声の持ち主という。<br />
いやー、こりゃ参りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>②Maroon5</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
意外なアレンジに惹きこまれるのはこちら！</p>
<p>ご存知、アメリカを代表するバンド・<strong>Maroon5</strong>はこの曲を、しっとりとアコースティックに、ちょっとセクシーに聴かせてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>D&#8217;Angelo</h3>
<p>筆者個人的には今年最大のニュースと言ってもいいくらい。</p>
<p>世界中が待ち望んだファンク〜ソウルのカリスマ・<span style="color: #ff6600"><strong>D&#8217;Angelo</strong></span>の新作『Black Messiah』が今月遂に、前作『Voodoo』から14年の時を経てリリースされました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いやー、遂に、遂にですよ。</p>
<p>ニュースがアナウンスされてから実際のリリースまで1週間そこらしかなかったこともあって、筆者自身もなんというか現実感のないまま新譜を目の当たりにした感じでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって、14年ですよ………？</p>
<p>「また今年も出ないのか…」「出る出る詐欺」「生きているうちに聴ければそれでいい」</p>
<p>世界中が待ちわび、待ちくたびれてきたわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが突然「もうすぐ新譜出すよ！」って。</p>
<p>びっくりして口あんぐりしてる間に出ちゃったって感じ。</p>
<p>いやしかし、めでたいことです。生きててよかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新作に関する話は始めてしまうと止まらなさそうなので今日のところはテーマに戻りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ソウル・ネオソウル界に留まらずミュージックシーン全体に多大な影響を与えてきた革命児・D&#8217;Angelo。</p>
<p>彼の楽曲に独自の感性で挑んだアーティストたちのサウンドに耳をすませてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>①Adam Levine &amp; Usher &#8211; 「Untitled（How Does It Feel）」</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
再びの登場、Maroon5のヴォーカル・<strong>Adam Levine</strong>、そして<strong>Usher</strong>という実力者二人による夢の共演です。</p>
<p>二人の甘い歌声がとっても心地良いです…ハーモニーも綺麗だなぁ…</p>
<p>D様のたちこめるような色香とはまた一味違う、二人の甘く華やかな歌声をぜひご堪能ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>②Quentin Moore &#8211; 「Brown Suga Medley」</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
D様の代表作&#8221;Brown Sugar&#8221;に挑んだのはこの人。<br />
テキサス出身のアーティスト・<strong>Quentin Moore</strong>は「21世紀のCurtis Mayfield」と称されここ日本でも国内盤がリリースされるなど現在注目度急上昇中のアーティストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼ならではの巧みなアレンジがほどこされた知的なムード漂う&#8221;Brown Sugar&#8221;、その引き締まったサウンドには思わず感嘆の声があがります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2:11〜の地声と裏声を行き来するあたり、かっこいいですねー。<br />
器用に滑らかに紡がれる歌声、これは目の前で歌われたら惚れる……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Sam Smith &#8211; 「Stay With Me」</h3>
<p>先日発表された第57回グラミー賞のノミネーション。<br />
自身初となるノミネート、しかも6部門での選出となったアーティスト・<span style="color: #ff0000"><strong>Sam Smith</strong></span>はUK出身の22歳です。</p>
<p>英米をまたにかけたその活動に今大きな注目が集まっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそもUKの男性アーティストがグラミーの主要４部門全てにノミネートされたのって史上初なんですよね。<br />
また声が良いんだこの人…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年リリースされたこの&#8221;<a href="https://www.youtube.com/watch?v=pB-5XG-DbAA">Stay With Me</a>&#8220;は多くの人に愛され早くも彼の代表曲として認知されつつあります。<br />
日本でもラジオ等でよく流れていたような。<br />
彼をご存知でなくとも曲には聴き覚えが、なんて人も多いのでは？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてこの&#8221;Stay With Me&#8221;のカヴァーを披露するのは、彼と同世代で同じく昨今注目度をグングン伸ばしている気鋭のアーティストたち！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>①Ed Sheeran</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
Samと同様UK出身で年齢も近く、何かとライバル視されがちな<strong>Ed Sheeran</strong>。<br />
彼もまたグラミー賞にて3部門にノミネートされ、世界中から熱い視線を向けられている大注目のアーティストの一人です。</p>
<p>SamとEd、実はとても仲が良いのだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情感豊かで繊細、心の震えを思わせる歌声。<br />
静寂と情熱が同居したような世界観、とても美しいなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>②FKA Twigs</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
この人もまた、今年のミュージック・シーンにおけるトピックの一人でしょう。</p>
<p>1988年生まれ、ジャマイカとスペインの血を弾く超大型新人・<strong>FKA Twigs</strong>。<br />
米ビルボード”2014年注目新人、”BBCサウンド・オブ・2014ノミネート、英音楽賞マーキュリー・プライズ2014 ノミネート等既に注目度ウルトラ級の彼女。<br />
2015年は一体どんな驚きを我々にもたらしてくれるのでしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな彼女が歌う&#8221;Stay With Me&#8221;は、どこを切り取っても彼女の世界で、だけどオリジナルのメロディの美しさはむしろ一層際立って聴こえて、という実に不思議かつ魅力的なパフォーマンスに仕上がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、いかがだったでしょうか？<br />
2014年を彩ったアーティスト3組を軸に、様々なアーティストたちのGOODパフォーマンスをご紹介しました。</p>
<p>シリーズ『愛とリスペクトがたっぷり詰まった極上カヴァーまとめ』では2015年も引き続き、アーティストや楽曲を中心に様々な音楽・アーティスト同士の繋がり、音楽の可能性を探っていきたいと思います！</p>
<p>（あ、ちなみに本シリーズ的には今年ラストですが、SOUL iNDEXは2014年内もまだまだ続きますよ〜♪）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは、また次回ッ！</p>
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