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	<title>SOUL INDEX &#187; MV</title>
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	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
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		<title>一度見たら病みつき間違いナシ！思わず目が離せなくなる秀逸MVまとめ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 07:55:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[現在の音楽シーンにおいて度々話題をさらうのが、様々なアーティストたちによる個性的で魅力的なミュージックビデオの数々。 長い音楽シーンの歴史の中には、そのサウンドと並んでこれまで幾つもの名作と呼ばれる映像作品が生まれてきま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>現在の音楽シーンにおいて度々話題をさらうのが、様々なアーティストたちによる個性的で魅力的なミュージックビデオの数々。</p>
<p>長い音楽シーンの歴史の中には、そのサウンドと並んでこれまで幾つもの名作と呼ばれる映像作品が生まれてきました。<br />
映像が音楽そのものに与える影響って侮れませんよね～。</p>
<p>皆さんにも、皆さんそれぞれのお気に入りのミュージックビデオがあるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで！</p>
<p>今回のSOUL iNDEXでは対象を2000年以降の作品に限定し、年々向上する映像技術と独創性溢れるアイデアが掛け合わさったGOODなミュージックビデオを厳選してご紹介します。</p>
<p>一度見始めたら最後まで目が離せないこだわりの作品たち、ぜひじっくりとお楽しみください♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Ed Sheeran &#8211; 「Lego House」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
UK出身のシンガーソングライター・<span style="color: #ff0000"><strong>Ed Sheeran</strong></span>の2011年作。</p>
<p>曲自体は正統派ラブソングと言えそうなロマンチックな内容なのですが、映像の方はと言うと、なんだかシリアスな雰囲気…？<br />
そしてその隣に…これは、レゴ……？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハリー・ポッターシリーズのロン役で一世を風靡したRupert Grint演じる、自分のことをEd Sheeranと同一人物だと思いこんだ男がこの物語の主人公です。</p>
<p>…っていう設定だけで既に面白そうですよね！！！（単純）</p>
<p>現実世界のちょっと不気味なファンタジーにドキドキワクワクです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてやっぱり気になるのが、画面左で実写とまるでそっくりに時間が進んでいくレゴワールド。<br />
タイトルに引っ掛けた遊び心ってところでしょうか。<br />
これもなかなか洒落っ気が効いていて素敵です。</p>
<p>しかもめちゃくちゃちゃんとしてるんですよね。</p>
<p>人や背景のレゴだけじゃなくてカメラワークまで実写と全く同じ！<br />
かなりクオリティ高めです。<br />
凝ってるな～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Oren Lavie &#8211; 「Her Morning Elegance」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
イスラエルのシンガーソングライター・<span style="color: #0000ff"><strong>Oren Lavie</strong></span>の2009年作『Opposite Side of the Sea』に収録されたナンバー。</p>
<p>全編ストップモーション・アニメーションで撮影された作品なのですが、いや、これはもう芸術…！</p>
<p>綿密に計算された一コマ一コマが連なって心温まる世界を生み出しています。<br />
渋くも甘いOrenの歌と映像のコラボレーションはお見事。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはほんとーーに、優しい気持ちになります…癒やし……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>The Pharcyde &#8211; 「Drop」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
Hip-Hopグループ・<span style="color: #ff6600"><strong>The Pharcyde</strong></span>の2001年作。</p>
<p>『マルコヴィッチの穴』『かいじゅうたちのいるところ』などで知られる監督・Spike Jonzeが手がけたことでも知られるこの作品、兎にも角にもまずはご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あれ？なんか変だぞ？と思った方、そう、実はコレ全編に渡って逆再生した映像でつくられている作品なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常ではあり得ない身体の動きが奇妙でどこかおかしかったり、思いもよらない方向から物が飛んできたりと一度観はじめると目が離せなくなります。</p>
<p>アイデア一発勝負のようにも見えますが、口の動きが合うように逆再生した歌詞をつくって、更にその歌詞を覚えて歌ってもらうという手間がかかっているのだそう。<br />
まさに職人芸ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Fun &#8211; 「We Are Young ft. Janelle Monáe」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
アメリカのロックバンド・<span style="color: #008000"><strong>Fun</strong></span>の2ndアルバム『Some Night』からシングルカットされたナンバー。</p>
<p>大人気TVドラマ『glee』でフィーチャーされたことをきっかけにヒットし、その後ビルボードランキングで首位を獲得しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とあるバーで一人の女の子のある行動をきっかけに繰り広げられるハチャメチャ。<br />
ハチャメチャのハチャメチャ。</p>
<p>そこまでやらんでも…（笑）と思わず突っ込みを入れたくなる崩壊っぷりです。</p>
<p>撮影は物凄く楽しそうですが、後片付け大変だったろうなぁ…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>The Roots &#8211; 「When The People Cheer」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
アメリカが世界に誇るHip-Hopバンド・<span style="color: #800080"><strong>The Roots</strong></span>の2014年作。</p>
<p>The Rootsといえばこれまでにも様々な名作を生み出しています。<br />
彼らの強烈なこだわりとユーモアのセンスに病みつきになっている人も多いのでは？</p>
<p>（ちなみに筆者は、以前ご紹介しましたが&#8221;The Next Movement&#8221;のMV（<a href="https://www.youtube.com/watch?v=qm7Xt2Qsjcg" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=qm7Xt2Qsjcg</a>）が大好きです。メンバー全員お茶目すぎるんだよなぁ…。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年発表したこのリリックビデオは全編アニメーション仕立て！<br />
ポップでクール、流石のクオリティです。<br />
かっこいい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Bruno Mars &#8211; 「The Lazy Song」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後はこちら！<br />
今や世界の大スターとなった<span style="color: #008080"><strong>Bruno Mars</strong></span>の2011年作です。</p>
<p>これを観る度に「だからBruno Marsって好きなんだよな…」と思わされて仕方のない筆者です。（笑）<br />
同じ気持ちの方もきっといるのではないでしょうか。これはズルい～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Brunoの化身（！？）かのようないかにもずる賢そうで、だけど憎めないお猿さんたちに囲まれ歌うBruno。<br />
なんていうか、歌のお兄さんなんじゃないかなこの人のこの好感度…。（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サビで思わず頭の動きを真似してしまう人続出必須！<br />
暖かな春の日差しの下で聴きたい、キュートでハートウォーミングなナンバーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>ライブパフォーマンスも良いけれど、作品に溢れる音の可能性をぐっと広げてくれるミュージックビデオもまた、大好きなアーティストならぜひチェックしておきたいですよね。</p>
<p>アーティストたちこだわりのミュージックビデオを観て音楽をもっともっと楽しんでいきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではSOUL iNDEX、また次回っ！</p>
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		<title>雨の日にこそ聴きたい！グッとくるSoul・R&amp;Bまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2014/06/rain-songs/</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 11:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[瞬く間に過ぎ去った春に続き、やってきました梅雨！ 5月後半のあまりの夏っぽさにうっかり梅雨の存在を忘れかけていたのは筆者だけではないはず。 &#160; 雨の多い6月。本格的な夏を間近に控え温度も湿度もぐんぐん上昇してイ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>瞬く間に過ぎ去った春に続き、やってきました梅雨！</p>
<p>5月後半のあまりの夏っぽさにうっかり梅雨の存在を忘れかけていたのは筆者だけではないはず。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>雨の多い6月。本格的な夏を間近に控え温度も湿度もぐんぐん上昇してイヤ〜〜な気分になりがちですが、でもどうせなら楽しく過ごしたいもんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで筆者がオススメしたいのが、雨の景色に寄り添うグッド・ミュージックたち。</p>
<p>今回はズバリ「<span style="color: #0000ff"><strong>雨（Rain）</strong></span>」をタイトルに含む名曲たちをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>心を打つ名曲ばかり集めました！</p>
<p>いつの時代にも、音楽と雨の情景はとにかく相性が良いようですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではまいりましょう〜</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Adele &#8211; Right As Rain</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/06/rain-songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
世界中を震撼させたAdeleのデビューアルバム『19』から。<br />
タイトルは「完全で、正常で」という意味のイディオムです。</p>
<p><span style="color: #ff00ff">好き勝手してばかりの彼に振り回されるのはもうウンザリ！</span>という女の子の気持ちを歌っています。ふむふむ。</p>
<p>&nbsp;<br />
あくまで成句なので曲中に雨の景色が描かれているわけではありませんが、しかし初夏の爽やかな雨の中聴くのにもちょうど良さそうな、程よくポップでチャーミングな雰囲気が◎。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Mariah Carey &#8211; Through The Rain</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/06/rain-songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
2002年にリリースされた<strong>『Charmbrecelet』</strong>に収録されたこちらの曲。</p>
<p>PVは駆け落ちで結ばれた彼女の両親の話を元にして作られたそうです。<br />
主人公の女の子＝Mariahのママ、ということですね。</p>
<p>&nbsp;<br />
自立して強く美しく生きる人々への応援歌でもあるこの曲。</p>
<p>空の向こうまで届きそうなMariahの歌声と最高にドラマチックなMVが合わさって、感動必須の名作となっています。</p>
<p>雨の中歌う姿も圧倒的…！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Soul For Real &#8211; Candy Rain</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/06/rain-songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
90年代Soulを代表するグループ・Soul For Realの不朽の名曲&#8221;Candy Rain&#8221;。</p>
<p>ウンウン頷きながら聴かざるを得ない、まさしくグッとくる90年代サウンド。</p>
<p>&nbsp;<br />
なんだか思わず真似して踊りだしたくなってきました。踊れませんけど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、同じタイトルの曲を日本でも発見しましたよー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>久保田利伸 &#8211; Candy Rain</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/06/rain-songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
<strong>『LOVE &amp; RAIN』</strong>というタイトルで雨ソングコンピをリリースしてしまうほど、雨に関連した曲の数が多い久保田氏。</p>
<p>雨を歌わせたら日本一（？）な彼ですが、その中でも個人的にイチオシなのがこの曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff6600"><em>雨が包む恋人たちの甘い夜ーー…。</em></span></p>
<p>ウーーーン、どこかワケありげな雰囲気を感じてしまうのは筆者だけでしょうか。（笑）</p>
<p>ポップでクールなサウンドに熱い歌声が見事に溶け合った名曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Leela James &#8211; Rain</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/06/rain-songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
カリフォルニア出身のシンガーソングライター・Leela James。<br />
Soul色の強い巧みなヴォーカルと、泥臭く力強いバンドの演奏にグッとくるこの曲は、彼女のデビューアルバム<strong>『A Change Is Gonna Come』</strong>に収録されたもの。</p>
<p>この当時Leelaはまだ10代だったというから驚きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Prince &#8211; Purple Rain</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/06/rain-songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
<span style="color: #ff0000"><strong>殿下、お待たせしました。</strong></span></p>
<p>ということで、こちらは1988年のライブ映像です。</p>
<p>もう今から16年も前の映像だなんて！色褪せない名曲とはまさしくこういうことを言うのでしょうね。</p>
<p>殿下もまぁお変わりなく……！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、いかがだったでしょうか？<br />
雨の日にこそ聴いてほしい素敵な名曲たちをご紹介しました。</p>
<p>身体がダル重〜、になりがちな季節ですが、雨の日だからこそグッとくる音楽を聴いて梅雨を楽しく乗り切りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>音楽に耳が疲れてきた時には、雨音に耳をすませてみるとリフレッシュになって気持ちいいのでこちらもぜひ試してみてください♪</p>
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