<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>SOUL INDEX &#187; Toshinobu Kubota</title>
	<atom:link href="http://soul-index.com/tag/toshinobu-kubota/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://soul-index.com</link>
	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 May 2016 04:14:57 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>あの名曲に登場する美味しそ～！な食べ物たちが教えてくれる大切なコト</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 02:13:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[おでかけ・グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[India Arie]]></category>
		<category><![CDATA[Justin Timberlake]]></category>
		<category><![CDATA[Mayer Hawthorne]]></category>
		<category><![CDATA[Musiq Soulchild]]></category>
		<category><![CDATA[Soul For Real]]></category>
		<category><![CDATA[Toshinobu Kubota]]></category>
		<category><![CDATA[久保田 利伸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=26396</guid>
		<description><![CDATA[タイトルや歌詞の中に食べ物の名前が入った曲、ってありますよね。 &#160; 曲から漂う美味しそ～な香りに思わずヨダレが垂れてしまうこともしばしばな自称・腹ペコガールの筆者ですが、そもそも歌詞中に登場する食べ物たちは、各 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>タイトルや歌詞の中に食べ物の名前が入った曲、ってありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>曲から漂う美味しそ～な香りに思わずヨダレが垂れてしまうこともしばしばな自称・腹ペコガールの筆者ですが、そもそも歌詞中に登場する食べ物たちは、各曲が創り出す世界の中でそれぞれ何かしらの大事な役割を持っていることが多いような気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば主人公の気持ちを代弁するものだったり、曲の世界観を鮮やかに彩るものだったり。</p>
<p>私たちの身近にある食べ物という具体的な「モノ」が登場することで、曲の世界が一気に身近に感じられたりもしますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで今回のSOUL iNDEXは、腹減り注意の食べ物祭り！！</p>
<p>様々な楽曲のタイトルに登場する美味しそうな食べ物たちに焦点をあて、曲の世界観を味わい尽くします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてさて、それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>India.Arie feat.Musiq Soulchild &#8211; 「Chocolate High」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
少し時期は過ぎましたが、毎年バレンタインの時期にいろんな場所で耳にするこちらから。</p>
<p><span style="color: #ff00ff"><strong>India.Arie</strong></span>と<span style="color: #800080"><strong>Musiq Soulchild</strong></span>という、R&amp;B・ソウル界を代表する二人の実力派シンガーによる極上デュエットです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>二人の甘い甘い歌声が紡ぐ、ホットチョコレートのように濃厚な愛の世界。<br />
愛する相手をチョコレートに例えるだなんて、もう完全に二人の世界ですねえ。</p>
<p>勝手にやってくれ。（遠い目）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>二番のメロでは「ハーシーズ」「ネスレ」「ゴディバ」といったお馴染みのチョコレートの名前もちらほら出てきます。じゅるり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Justin Timberlake &#8211; 「Strawberry Bubblegum」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
ストロベリーガムの香りがする彼女に翻弄される男の切ない恋の物語、ってところでしょうか。</p>
<p>「出会った日にあの子が噛んでいたガムの香りが今じゃ僕の思い出の一部として焼き付いてしまって離れない…」</p>
<p>って、女々しいわ！お洒落か！！とか諸々突っ込みたくなってしまいましたが、もう<span style="color: #ff0000"><strong>Justin Timberlake</strong></span>がカッコよすぎるので良しとします……。（敗北感）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Mayer Hawthorne &#8211; 「Wine Glass Woman」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてこちらも恋する男性目線の歌ですね。<br />
ですがこちらは&#8221;Wine Glass&#8221;というだけあってJustinと較べるとオトナな雰囲気。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワイングラスにディオールですからね…。<br />
うーん、セクシー＆ゴージャス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2014年にはRecord Store Dayの開催に合わせて<span style="color: #008000"><strong>Mayer Hawthorne</strong></span>と日本のアーティスト・坂本慎太郎のコラボ盤がリリースされ、その中で坂本慎太郎による同曲の日本語カヴァーが実現したりもしています。</p>
<p>限定生産のレアものなのでなかなかお目にかかれないかもしれませんが、見つけた方はそちらもぜひ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>The Black Eyed Peas &#8211; 「The Apl Song」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
再結成の噂も囁かれる<span style="color: #993366"><strong>The Black Eyed Peas</strong></span>の2004年作『Elephunk』に収録されている&#8221;<strong>The Apl Song</strong>&#8220;。</p>
<p>タイトルの&#8221;Apl&#8221;はリンゴ（Apple）を意味する……のかと思いきや、実はこれメンバーのapl.de.ap（アップルダップ）を指すワードだったりします。</p>
<p>apl.de.apの本名・Allan Pineda Lindoの頭文字を取ってきたんだそうな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この曲は70年代に活躍したフィリピン出身のロック・バンドの歌をベースにして作られています。<br />
MＶにもフィリピン人かな？と思われる東南アジア系の人々が多く登場しますよね。</p>
<p>母親がフィリピン人で、養子に出されるまでフィリピンで暮らしていたapl.de.apにとって自伝的な位置付けの作品なようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>久保田利伸 &#8211; 「Candy Rain」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
ドラマの主題歌として懐かしく思う人もいるのでは？</p>
<p>ということで、日本のR&amp;B界からご紹介するのは<span style="color: #ff9900"><strong>久保田利伸</strong></span>の&#8221;<strong>Candy Rain</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>恋する相手を「Candy Rain」に例えて二人の恋を「何ものにも邪魔出来ない甘い雨（恋）」と歌う、こってり甘々な良曲です。</p>
<p>久保田節炸裂ですね～。筆者昔からこの曲大好きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにNY出身のグループ・<strong>Soul For Real</strong>の代表曲のタイトルも、ズバリ同じく&#8221;Candy Rain&#8221;。<br />
そちらも素敵なのであわせてご紹介しますね。</p>
<p><a href="http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>くー、自分で書いておいてなんですが、やっぱりお腹すいてきました。</p>
<p>というわけでちょっと早めですがランチへと出動してきます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではではSOUL iNDEX、また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/02/delicious_songs/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>続々登場！今アツい世界各国のソウル・R&amp;Bアーティストたち</title>
		<link>http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 13:13:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Joy Denalane]]></category>
		<category><![CDATA[Kasia Lins]]></category>
		<category><![CDATA[Loretta]]></category>
		<category><![CDATA[Ms.Soundy]]></category>
		<category><![CDATA[Seven]]></category>
		<category><![CDATA[Toshinobu Kubota]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=25556</guid>
		<description><![CDATA[ソウル・R&#38;Bの本場と言えばやはりアメリカを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか？ インターネットが発達し、国や場所に囚われることなくどこにいても好きなように音楽を楽しめるようになったとは言え、最先端の音楽が [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ソウル・R&amp;Bの本場と言えばやはりアメリカを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか？</p>
<p>インターネットが発達し、国や場所に囚われることなくどこにいても好きなように音楽を楽しめるようになったとは言え、最先端の音楽が集まる人々の憧れの地と言えばやっぱりアメリカ、とりわけNYという人が多いのではないかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とは言いながらもその一方で、その他の国々に生まれたアーティストたちはそういった最先端の音楽の影響を積極的に受け、更に独自の感性や自国の言葉を融合させることでその国ならではの魅力に包まれた新たな音楽を生み出しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで本日のSOUL iNDEXでは、世界各国の魅力的なソウル・R&amp;Bアーティストたちを厳選してご紹介！</p>
<p>各国ならではのサウンドをぜひ楽しんでみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Joy Denalane（ドイツ）</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
<span style="color: #ff9900"><strong>Joy Denalane</strong></span>（ジョイ・デナラーニ）は、ドイツ人の母親と南アフリカ人の父親を持つベルリン出身のシンガー。<br />
デナラーニという名前は南アフリカの言葉（ぺディ語）で、輝く星を意味するのだそう。</p>
<p>ドイツ国内では多数の賞を獲得する“ジャーマン・ソウル界のクイーン”です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブレの無いハスキーヴォイスがとってもとっても魅惑的ですね。<br />
堂々と、気品溢れる歌声はまさしく女王といった感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Loretta（フランス）</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
甘い色気を感じさせる歌声はまさにフランスの貴婦人。</p>
<p>フランスのシンガーソングライター・<span style="color: #ff00ff"><strong>Loretta</strong></span>（ロレッタ）は、「仏製Amy Winehouse」との呼び声も高い今大注目の歌姫。</p>
<p>国内での人気はもちろんのこと、Lauryn Hill、 Sting、 Raphael Saadiq、 Corneille、 Craig Davidなど世界を股にかけるアーティストたちとも数々共演してきた実力派です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年に入って日本でも国内盤がリリースされました。要チェック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Toshinobu Kubota（日本）</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
日本が誇るR&amp;Bシンガーと言えばこの人。</p>
<p>この楽曲が収録されたアルバム<strong>『Nothing But Your Love』</strong>がリリースされた2000年は彼が海外に向けた活動に対して特に力を入れていた時期なのだそうです。</p>
<p>今回ご紹介した&#8221;Shame&#8221;はなんとあのRaphael Saadiq！<br />
美しいメロディラインと渋いグルーヴで聴かせてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Ms.Soundy（ロシア）</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次はなんと極北ロシアから。<br />
<span style="color: #3366ff"><strong>Ms.Soundy</strong></span>（ミス・サウンディ）が生み出すオーガニックかつキャッチーなサウンド、ネオソウルファンにはきっとたまらないハズ。</p>
<p>抑揚を利かせた巧みなヴォーカル、イイですね〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この映像で歌ってるのはロシア語でしょうか？<br />
普段当たり前のように英語で聴き慣れた歌も、言葉が変わるとニュアンスまで違って聴こえてきて面白いですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Kasia Lins（ポーランド）</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
1990年生まれの24歳、<span style="color: #993366"><strong>Kasia Lins</strong></span>（カシア・リンス）はポーランド出身の新星。<br />
ネオソウルとジャズのスタイルを取り入れた心地良いグルーヴは、デビューするやいなや瞬く間に人々を魅了しました。</p>
<p>愛嬌がありながらも決して媚びない歌声が可愛らしくてとっても素敵。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年デビューしたばかりの彼女。<br />
今後に期待したいアーティストの一人です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Seven（スイス）</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
スイスのソウル・R&amp;Bシーンを代表するアーティスト・<span style="color: #ff0000"><strong>Seven</strong></span>（セブン）。</p>
<p>テナー歌手とピアニストの間に産まれ、兄が始めたバンドのヴォーカルを務めるようになったことがきっかけで音楽の道を志すようになった彼は2002年に『Dedicated To…』でソロデビューを果たしました。</p>
<p>同秋にはサポーティング・アクトとしてあのBilalやDestiny&#8217;s Childのステージ前座を務めるなど、既に実力はお墨付き。</p>
<p>甘さを湛えながらも強い意志を感じさせる歌声、これはメロメロになってしまう女性多そうだな〜。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてさて、いかがだったでしょうか？</p>
<p>SOUL iNDEXでは引き続き、ワールドワイドにGOODミュージックをご紹介していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではまた次回っ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2014/10/around_the_world/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
