<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>SOUL INDEX &#187; 入江陽</title>
	<atom:link href="http://soul-index.com/tag/%e5%85%a5%e6%b1%9f%e9%99%bd/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://soul-index.com</link>
	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 May 2016 04:14:57 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>ブーム継続中！2016年確実に押さえておきたいレトロ・ソウルまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 09:17:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Amy Winehouse]]></category>
		<category><![CDATA[Leon Bridges]]></category>
		<category><![CDATA[Mayer Hawthorne]]></category>
		<category><![CDATA[Nick Waterhouse]]></category>
		<category><![CDATA[The Jack Moves]]></category>
		<category><![CDATA[入江陽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28967</guid>
		<description><![CDATA[先日発表されたグラミー賞で「最優秀ポップ・パフォーマンス（グループ）賞」を獲得したMark Ronson feat. Bruno Marsの&#8221;Uptown Funk&#8220;然り、昨年大活躍だったMaye [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日発表されたグラミー賞で「最優秀ポップ・パフォーマンス（グループ）賞」を獲得した<strong>Mark Ronson feat. Bruno Mars</strong>の&#8221;<strong>Uptown Funk</strong>&#8220;然り、昨年大活躍だったMayer HawthorneとJake Oneによるプロジェクト・<strong>The Tuxedo</strong>然り、この数年間はまさにレトロ・ソウルの一大ブーム！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時代を感じさせるレトロでヴィンテージなサウンドを現代に蘇らせ、今を生きるアーティストそれぞれの感性で味付けした楽曲とその世界観は当時を知るリスナーだけでなく若い世代からも熱い支持を集めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひとくちに「レトロ・ソウル」と言ってもその趣向は千差万別。</p>
<p>貴方はどんな世界観がお好みですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、今回のSOUL iNDEXではレトロなスタイルで魅せるアーティストたちをご紹介します。</p>
<p>SOUL iNDEX初登場の新鋭にも注目してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>The Jack Moves &#8211; 「Make Love」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
米ニュージャージー州ニューアークを拠点に活躍するシンガー／マルチ奏者のZee Desmondesと、プロデューサー兼ドラマーでプロのスケーターでもあるというTeddy Powellからなるデュオ・<span style="color: #ff0000"><strong>The Jack Moves</strong></span>。</p>
<p>ソウルミュージックの古き良き部分と現代の音楽の共存を意識した世界観をスタイリッシュなサウンドで魅せる二人は現在、各メディアから「2016年の大本命」として注目を集めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブルー・アイド・ソウルの先達の歌声を彷彿とさせるZeeのソウルフルでスウィートなファルセットや、ブギー・ファンク～アーバン・ソウル、ディスコのエッセンスを巧みに取り入れた魅力的な楽曲たちを聴けば、彼らがそんな期待を背負う理由は一目瞭然。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年のThe Tuxedoに続く、ストリートからソウル黄金期の意匠を受け継いだモダン・ヴィンテージ・ソウルの決定盤です。</p>
<p>これは確実に押さえておきたい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Mayer Hawthorne &#8211; 「Hooked」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては上でその名を挙げたばかりのThe Tuxedoとして昨年は大活躍の年となった<span style="color: #3366ff"><strong>Mayer Hawthorne</strong></span>。</p>
<p>今や現代におけるレトロ・ソウルの代表格と言ってもよさそうですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シンガー・ソングライター、DJ、プロデューサーとマルチに活躍するHawthorne。</p>
<p>70-80&#8217;sソウルのムードを巧みに現代のサウンドへと落とし込むことを得意とする彼は、懐かしくも新しい色鮮やかな作品を数々生み出しこれまでにも多くの人々を魅了してきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大衆が求める古さと新しさが絶妙に調和したサウンドを嫌みなくサラっと提示してくる感じ、人気が出るのもの頷けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://soul-index.com/2016/02/new_title/" target="_blank">前回の更新</a>でもご紹介したとおり、待望の新作『<strong>Man About Town</strong>』のリリースももう間もなくということで、これまた楽しみ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Nick Waterhouse &#8211; 「Hit The Road Jack」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはカリフォルニア出身のアーティスト・<span style="color: #ff6600"><strong>Nick Waterhouse</strong></span>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Giles PetersonやJanelle Monaeら多くのDJ、ミュージシャンからも絶賛されているという彼の音楽、その実直でソウルフルなパフォーマンスには常に50-60&#8217;sソウルへの深い愛情とリスペクトの精神が漲ります。</p>
<p>聴く人の魂を揺さぶる、Ray Charles、John Lee Hooker等から大きな影響を受けたという彼の歌声をぜひ体感してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Amy Winehouse &#8211; 「Valerie」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
オールド・ヴィンテージとなるとやっぱりこの人はハズせないですよね。</p>
<p>ということで、UKが生んだ今は亡き歌姫・<span style="color: #993366"><strong>Amy Winehouse</strong></span>の大ヒットナンバー&#8221;Valerie&#8221;を。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>生前から現在に至るまで、破天荒なキャラクター、スキャンダラスな私生活など本人にまつわる派手なエピソードが先行して語られがちなAmyですが、こうして彼女のステージを見返す度に、この人は本当に一流のアーティストだったんだということを改めて、何度でも思わされます。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Leon Bridges &#8211; 「Better Man」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次は、こちらも今話題の新星！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テキサス出身のシンガー・<span style="color: #008080"><strong>Leon Bridges</strong></span>は、60&#8217;sソウルの古き良きサウンドをストレートに踏襲した温かく沁みる歌声で今大注目の若手ソウル・マン。</p>
<p>惜しくも受賞はなりませんでしたが、先日発表された第58回グラミー賞ではデビューアルバム『<strong>Coming Home</strong>』が最優秀R&amp;Bアルバム賞にノミネートされるという快挙を成し遂げました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>声の魅力が半端じゃありませんこの人。<br />
これぞソウル・シンガー！って感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年のフジロックにも来るみたいですよー！これは要チェック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>入江陽 &#8211; 「おひっこし」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後は日本ならではのレトロ・ソウル、ということで昨今話題のシンガー・<span style="color: #ff00ff"><strong>入江陽</strong></span>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ネオ・ソウル歌謡・シンガー」として現在大きな注目を集めている入江。</p>
<p>Princeや、日本で言えば岡村靖之など数多くのカリスマに例えられてきた彼が1月にリリースした最新アルバム『<strong>SF</strong>』はネオソウル、80&#8217;sエレポップ、エレクトロニカ、インディーロック、ヒップホップ、シティポップなどの要素をふんだんに盛り込んだ兎にも角にもヴァラエティ豊かな一枚。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この人の感性って明らかに普通じゃないんですけど、それでいてめちゃめちゃポップなんですよね。マジでスゴイ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アルバムに収録された&#8221;<strong>おひっこし</strong>&#8220;、これがまた…！</p>
<p>ソウルフルでファジー、クセは強めですが一度ハマったら抜けだせません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どこか懐かしく、一方で今日においては新しさも感じられるサウンドで人々を魅了するレトロ・ソウル。</p>
<p>この流れに乗ってこの先どのような作品が登場するのか気になりますね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでSOUL iNDEX今日はここまで！</p>
<p>また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2016/02/retro_soul/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2016年の主役は誰だ！？SOUL iNDEXが選ぶ今年活躍が期待される気鋭のアーティストたち</title>
		<link>http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 06:24:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Leon Bridges]]></category>
		<category><![CDATA[NAO]]></category>
		<category><![CDATA[Suchmos]]></category>
		<category><![CDATA[The Steve McQueens]]></category>
		<category><![CDATA[入江陽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28827</guid>
		<description><![CDATA[今回のSOUL iNDEXでは新年を迎え新たに活躍が期待される、2016年確実に押さえておきたい国内外のアーティストたちを厳選してご紹介！ &#160; これからの音楽界を牽引する新たなスターは一体誰なのか？ 本格的なブ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回のSOUL iNDEXでは新年を迎え新たに活躍が期待される、2016年確実に押さえておきたい国内外のアーティストたちを厳選してご紹介！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これからの音楽界を牽引する新たなスターは一体誰なのか？</p>
<p>本格的なブレイクを間近に控えた今注目すべき才能をチェックして、2016年のミュージック・シーンをSOUL iNDEXと一緒に予想してみましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参ります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Suchmos &#8211; 「Stay Tune」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずは今回ご紹介する中で唯一SOUL iNDEX二度目の登場となる神奈川県出身のバンド・<span style="color: #800080"><strong>Suchmos</strong></span>。<br />
アシッド・ジャズ、Hip-Hop、ネオソウルをルーツに掲げつつ、それを独自の魅力的なポップサウンドに昇華させた彼らの楽曲は現在幅広い層のリスナーからの支持を集めています。</p>
<p>バンド名は20世紀を代表するジャズ・ミュージシャン・Louis Armstrongの愛称からの引用だそうな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介した”<strong>Stay Tune</strong>”は今月27日にリリースされる2nd E.P.『<strong>LOVE&amp;VICE</strong>』より、先日公開されたばかりのリードナンバー。</p>
<p>ミュージック・シーンの「今」を駆け抜ける彼らの生き生きとしたサウンド、是非体感してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>NAO &#8211; 「Bad Blood」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはご紹介するのは2014年にデビューしたUK出身のシンガー・<span style="color: #ff0000"><strong>NAO</strong></span>（ナヨ）。</p>
<p>2014年に1st E.P.『<strong>So Good</strong>』をリリースしその洗練されたR&amp;Bサウンドと卓越した表現力を持つヴォーカルでシーンに衝撃を与えた彼女は、英BBCが毎年選ぶ期待の新人アーティストランキング「BBC Sound of 2016」の候補にも選出されるなど今大きな注目を集めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年には世界的な人気を誇るダンスミュージック・デュオ・<strong>Disclosure</strong>からラブコールを受け彼らの最新作『<strong>Caracal</strong>』に参加、またスウェーデンの人気バンド・<strong>Little Dragon</strong>のツアーに前座として出演するなどミュージシャン界隈からの支持も熱いNAO。</p>
<p>確立した世界観と圧倒的な実力を持つ彼女の今後に注目です。</p>
<p>ちなみに今回ご紹介した”<strong>Bad Blood</strong>”は昨年にリリースされた最新シングルで、MVの中で全裸を披露したことでも話題となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Leon Bridges &#8211; 「Smooth Sailin&#8217;」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては昨年デビューした新世代ソウル・シンガー・<span style="color: #3366ff"><strong>Leon Bridges</strong></span>。</p>
<p>Soundcloudで火がつき、瞬く間にColombia Recordsと契約を結んだ彼の魅力といえば、やはり<strong>Sam Cooke</strong>や<strong>Otis Redding</strong>とも比較される伝統的なサウンドとソウルフルな歌声でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメリカを中心に人気を集める彼の躍進に注目です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>入江陽 &#8211; 「やけど feat. OMSB（SIMI LAB）」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次は日本から、「ネオソウル歌謡シンガー」と称される注目のアーティスト・<span style="color: #008000"><strong>入江陽</strong></span>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>岡村靖幸、井上陽水からPrince、D’Angeloまでをも飲み込むニュースタンダードを体現するアーティストとして注目される入江は、学生時代にジャズ研究会でピアノを、管弦楽団でオーボエを演奏する一方で、学外ではパン­クバンドやフリージャズなどの演奏にも参加するなど実に幅広い音楽経験の持ち主。</p>
<p>独特のユーモアを含んだキャッチーかつバラエティに富んだ世界観で魅せる彼のサウンドは現在多くの支持を得、ライブを中心に人気を集めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今月20日にはニューアルバム『<strong>SF</strong>』のリリースを控える入江陽。</p>
<p>その鋭く尖った世界観と柔らかな歌声のギャップにきっと貴方も病みつきになるはず。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>The Steve McQueens &#8211; 「Walls」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後にご紹介するのは、あのGilles Peterson、そしてIncognitoのBlueyをも魅了したというシンガポールの気鋭バンド・<span style="color: #ff00ff"><strong>The Steve McQueens</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2013年に結成したばかりの5ピース・バンド・The Steve McQueensは、2014年にシンガポールを訪れたIncognitoの首領・Blueyに見出され、彼直々のプロデュースでデビューすることとなったまさに期待の星。</p>
<p>「ネオ・ヴィンテージ・ソウルジャズ・バンド」と自称していることからも分かる通り、ジャズの伝統と現在進行形のネオ・ソウルを融合させたような彼らの音楽性は柔軟でバラエティに富んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨今注目を集めるオーストラリア出身のバンド・Hiatus Kaiyoteにも通じる世界観ということで、HKファンの方はぜひぜひチェックしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まだデビューしたばかりの彼らですが、実は昨年のSUMMER SONICにも出演していました。<br />
SOUL iNDEX読者の中には生で見た方もいるかも？</p>
<p>彼らが今後仕掛けてくるサウンドに期待です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>果たしてこの中から何組のアーティストが今年のヒットチャートを賑わすことになるのか、ぜひ注目してみてくださいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは今日はここまで！</p>
<p>SOUL iNDEX、また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2016/01/newcomer2016/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
