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	<title>SOUL INDEX &#187; Ed Sheeran</title>
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	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
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		<title>SOUL iNDEX的【第58回グラミー賞ノミネート速報】まとめ</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 06:17:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[毎年恒例となったグラミー賞のノミネートが先日発表されました。 &#160; 「もうそんな時期か～、年の瀬か～～。あヤバい大掃除のことなんも考えてなかったどうしよ帰省いつにしよ～～～～。」って感じですね。 ズラリと並んだ候 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>毎年恒例となったグラミー賞のノミネートが先日発表されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「もうそんな時期か～、年の瀬か～～。あヤバい大掃除のことなんも考えてなかったどうしよ帰省いつにしよ～～～～。」って感じですね。</p>
<p>ズラリと並んだ候補者・作品のリストに目を通していたらようやく年末の実感がわいてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第58回目となる授賞式の開催は来年2月15日（月）です。（日本でも16日（火）午前9時よりWOWOWにて生中継される予定）<br />
日曜日に行われるのが定例ですが、今回は2月15日がワシントン誕生日（大統領誕生日）でアメリカでは祝日となるため、月曜の開催となっているよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで2か月後目にするであろう数々のドラマに想いを馳せつつ、今回のSOUL iNDEXではノミネートされた作品・パフォーマンスをチェックしながら2015年のミュージック・シーンを振り返っていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数多くの候補の中でも今回は特に<span style="color: #ff0000"><strong>SOUL iNDEX的に見逃し厳禁！</strong></span>なものをピックアップしてお届けしちゃいますよ～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、それでは参りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Kendrick Lamar</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
2015年のミュージック・シーンに最も大きな衝撃を与えたと言っても過言ではない、カリフォルニア出身の人気ラッパー・<span style="color: #ff0000"><strong>Kendrick Lamar</strong></span>。</p>
<p>大方の予想通り今回のノミネートにおいて最多となる計11部門を彼が一手に受けたことで、その功績に改めて称賛の声があがっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Lamarの最新作『<strong>To Pimp A Butterfly</strong>』は米Rolling Stone誌が先日発表した2015年ベスト・アルバム選で1位に選出され、さらに「音楽においても、歌詞においても、表現されている感情においても、彼の3作目は比類なき傑作である」とのコメントを受けました。</p>
<p>サウンド面だけでなく、人種問題を真正面から扱ったその内容、溢れ出る怒りは人々を強く魅了し、今年を象徴する作品として今まさに歴史に名を刻もうとしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Lamarがノミネートされたのはアルバム・オブ・ザ・オヤー部門、最優秀ラップ・アルバム部門、さらにアルバムに収録されている<strong>Pharrell Williams</strong>プロデュースの&#8221;<strong>Alright</strong>&#8220;がソング・オブ・ザ・イヤー部門、最優秀ラップ・ソング部門、最優秀ラップ・パフォーマンス部門、最優秀ミュージック・ビデオ部門…などなど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>果たしてこの中から一体何冠を達成してくれるのか、楽しみですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>D&#8217;Angelo</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては、およそ15年に渡る沈黙を破り突如復活、以降精力的な活動を続けるD様こと<span style="color: #008000"><strong>D&#8217;Agenlo</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年はサマソニ出演からの単独公演と、日本のDファンにとっても非常にエキサイティングな一年でしたねー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして早くも来年3月には横浜・大阪の二会場で再びの単独公演も決定しました。</p>
<p>10年以上待って待って、待ち続けて待つことに慣らされた多くのファンはこの発表を途方もない喜びと少しの戸惑いをもって受け止めたようですが（笑）（まぁそりゃそうですよね、生のD様を拝む機会が一年以内に二度も訪れるなんて……）何はともあれ万歳三唱！待ちきれなーーーいッ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてそんなD様がノミネートされているのは最優秀R&amp;Bアルバム部門（『<strong>Black Messiah</strong>』）、レコード・オブ・ザ・イヤー部門（同アルバムから、&#8221;<strong>Really Love</strong>&#8220;）、最優秀R&amp;Bソング部門（&#8221;<strong>Really Love</strong>&#8220;）の計3つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世界が熱狂したカリスマの復活劇に、&#8221;グラミー受賞&#8221;という華を添えることはできるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Hiatus Kaiyote</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはSOUL iNDEXでもこの一年声高に推してきました（笑）、オーストラリア・メルボルン発の4ピースバンド・<span style="color: #800080"><strong>Hiatus Kaiyote</strong></span>。</p>
<p>5月にリリースされた2ndアルバム『<strong>Choose Your Weapon</strong>』は、1st以上を遥かに上回る彩度と研ぎ澄まされたリズムと音の応酬でジャンルを超え様々なメディアから高い評価を受けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『Choose～』を引っ提げて行われた世界ツアーの一環として、9月には初となる日本公演も実現。</p>
<p>Blue Note Tokyoで行われた白熱の単独公演の翌日には今年初開催となったBlue Note Jazz Festival in Japanにてパワフルなパフォーマンスを披露し、日本のファンを沸かせました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな彼らは同アルバムに収録された&#8221;<strong>Breathing Underwater</strong>&#8220;のライブパフォーマンスで最優秀R&amp;Bパフォーマンス部門にノミネートされています。</p>
<p>1stアルバムのリード曲となった&#8221;<strong>Nakamarra</strong>&#8220;でも、今回と同様グラミー賞最優秀R&amp;Bパフォーマンス部門の候補になっていた彼ら。（第56回授賞式）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回は惜しくも受賞を逃しましたが、今度こそ獲ってほしいですね～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Ed Sheeran</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
UK出身の新進シンガーソングライター・<span style="color: #ff6600"><strong>Ed Sheeran</strong></span>は昨年に続いてソング・オブ・ザ・イヤー部門の候補に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ノミネート対象となった&#8221;<strong>Thinking Out Loud</strong>&#8220;は世界中で大きくセールスを伸ばし、今年6月には「UKで1年間トップ40にチャート・インし続けた初のシングル」という記録を樹立しました。</p>
<p>先日発表された2015年の全米年間シングル・チャートでも2位にランクインするという快挙を達成しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「70歳になっても23歳の今と同じように愛し続けるよ」という歌詞に胸がキュンとした人も多いのではないでしょうか…♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きらめくエネルギーに満ちた若き才能の快進撃に期待です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Lalah Hathaway</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<strong>Robert Glasper、Snarky Puppy</strong>ら現行のシーンの鍵を握るアーティストたちとの共演で圧巻のパフォーマンスを披露し、昨年、一昨年と見事グラミー賞を獲得してきた<span style="color: #00ccff"><strong>Lalah Hathaway</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3年連続受賞への期待が高まる今回、彼女は偉大なる父・<strong>Donny Hathaway</strong>の名曲&#8221;<strong>Little Ghetto Boy</strong>&#8220;のカヴァーで最優秀R&amp;Bパフォーマンス部門にノミネートされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>父譲りの煙るような色気と深みを湛えた彼女の歌声は、世界中のファンの心を魅了し続けています。<br />
歌ひとつでここまで表現できるって本当に素晴らしいことですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>賞の行方と共に、2016年のさらなる活躍にも期待が膨らみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Common feat. John Legend</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次はシカゴ出身のラッパー・<span style="color: #ff00ff"><strong>Common</strong></span>とシンガーソングライター・<span style="color: #993366"><strong>John Legend</strong></span>がタッグを組み、キング牧師の伝記映画『<strong>Selma</strong>』のために制作した&#8221;<strong>Glory</strong>&#8220;。</p>
<p>昨年の第57回グラミー賞授賞式のエンディングで披露され話題を呼んだ同曲、そのせいで昨年既にノミネートされていたイメージがあるという人も多そうですが、選考時期の関係で今年のノミネートとなったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>黒人が今も昔も闘い続ける人種差別の歴史をつなぐメッセージを、二人はそれぞれのやり方で表現し、音楽を通して社会に痛烈なパンチを繰り出しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>およそ一年前の楽曲ではありますが、今回のノミネートをきっかけとしてもう一度この作品が多くの人の耳に届くことを願ってやみません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Mark Ronson feat. Bruno Mars</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
2015年はこの曲に始まりこの曲に終わった一年でした…。</p>
<p>ということで最後にご紹介するのは<span style="color: #0000ff"><strong>Mark Ronson</strong></span> feat. <span style="color: #333399"><strong>Bruno Mars</strong></span>で&#8221;<strong>Uptown Funk</strong>&#8220;！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらもリリース自体は昨年なのですが、&#8221;Glory&#8221;と同じく選考時期の関係で今年のノミネートとなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世界的ヒットとなった同曲、特にラジオとの相性は抜群だったようで、各局で年間を通してまさしくヘビーローテーションされ広く愛され続けました。（事実、ビルボードが先日発表した2015年の年間エアプレイランキングでは一位を獲得）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過去のスタイルを踏襲しつつも現代的な切り口を忘れないサウンドと今世紀No.1エンターティナーとの呼び声高いBrunoのアツいパフォーマンスが、2015年のミュージック・シーンの盛り上げに大きく貢献したことは誰の目から見ても明らかです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2015年最高のエンターテインメントは、果たして賞を獲ることができるでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうして見ると、今年も刺激的な作品が多く生まれた良い一年でしたね～！</p>
<p>来年2月に控えた授賞式が非常に待ち遠しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてまた、来年は一体どんな素晴らしい音楽が誕生し我々を魅了してくれるのでしょうか。</p>
<p>たくさんの期待に胸を膨らませつつ、SOUL iNDEX今日はここまで！</p>
<p>また次回～！</p>
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		<title>一度見たら病みつき間違いナシ！思わず目が離せなくなる秀逸MVまとめ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 07:55:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[現在の音楽シーンにおいて度々話題をさらうのが、様々なアーティストたちによる個性的で魅力的なミュージックビデオの数々。 長い音楽シーンの歴史の中には、そのサウンドと並んでこれまで幾つもの名作と呼ばれる映像作品が生まれてきま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>現在の音楽シーンにおいて度々話題をさらうのが、様々なアーティストたちによる個性的で魅力的なミュージックビデオの数々。</p>
<p>長い音楽シーンの歴史の中には、そのサウンドと並んでこれまで幾つもの名作と呼ばれる映像作品が生まれてきました。<br />
映像が音楽そのものに与える影響って侮れませんよね～。</p>
<p>皆さんにも、皆さんそれぞれのお気に入りのミュージックビデオがあるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで！</p>
<p>今回のSOUL iNDEXでは対象を2000年以降の作品に限定し、年々向上する映像技術と独創性溢れるアイデアが掛け合わさったGOODなミュージックビデオを厳選してご紹介します。</p>
<p>一度見始めたら最後まで目が離せないこだわりの作品たち、ぜひじっくりとお楽しみください♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Ed Sheeran &#8211; 「Lego House」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
UK出身のシンガーソングライター・<span style="color: #ff0000"><strong>Ed Sheeran</strong></span>の2011年作。</p>
<p>曲自体は正統派ラブソングと言えそうなロマンチックな内容なのですが、映像の方はと言うと、なんだかシリアスな雰囲気…？<br />
そしてその隣に…これは、レゴ……？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハリー・ポッターシリーズのロン役で一世を風靡したRupert Grint演じる、自分のことをEd Sheeranと同一人物だと思いこんだ男がこの物語の主人公です。</p>
<p>…っていう設定だけで既に面白そうですよね！！！（単純）</p>
<p>現実世界のちょっと不気味なファンタジーにドキドキワクワクです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてやっぱり気になるのが、画面左で実写とまるでそっくりに時間が進んでいくレゴワールド。<br />
タイトルに引っ掛けた遊び心ってところでしょうか。<br />
これもなかなか洒落っ気が効いていて素敵です。</p>
<p>しかもめちゃくちゃちゃんとしてるんですよね。</p>
<p>人や背景のレゴだけじゃなくてカメラワークまで実写と全く同じ！<br />
かなりクオリティ高めです。<br />
凝ってるな～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Oren Lavie &#8211; 「Her Morning Elegance」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
イスラエルのシンガーソングライター・<span style="color: #0000ff"><strong>Oren Lavie</strong></span>の2009年作『Opposite Side of the Sea』に収録されたナンバー。</p>
<p>全編ストップモーション・アニメーションで撮影された作品なのですが、いや、これはもう芸術…！</p>
<p>綿密に計算された一コマ一コマが連なって心温まる世界を生み出しています。<br />
渋くも甘いOrenの歌と映像のコラボレーションはお見事。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはほんとーーに、優しい気持ちになります…癒やし……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>The Pharcyde &#8211; 「Drop」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
Hip-Hopグループ・<span style="color: #ff6600"><strong>The Pharcyde</strong></span>の2001年作。</p>
<p>『マルコヴィッチの穴』『かいじゅうたちのいるところ』などで知られる監督・Spike Jonzeが手がけたことでも知られるこの作品、兎にも角にもまずはご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あれ？なんか変だぞ？と思った方、そう、実はコレ全編に渡って逆再生した映像でつくられている作品なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>通常ではあり得ない身体の動きが奇妙でどこかおかしかったり、思いもよらない方向から物が飛んできたりと一度観はじめると目が離せなくなります。</p>
<p>アイデア一発勝負のようにも見えますが、口の動きが合うように逆再生した歌詞をつくって、更にその歌詞を覚えて歌ってもらうという手間がかかっているのだそう。<br />
まさに職人芸ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Fun &#8211; 「We Are Young ft. Janelle Monáe」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
アメリカのロックバンド・<span style="color: #008000"><strong>Fun</strong></span>の2ndアルバム『Some Night』からシングルカットされたナンバー。</p>
<p>大人気TVドラマ『glee』でフィーチャーされたことをきっかけにヒットし、その後ビルボードランキングで首位を獲得しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とあるバーで一人の女の子のある行動をきっかけに繰り広げられるハチャメチャ。<br />
ハチャメチャのハチャメチャ。</p>
<p>そこまでやらんでも…（笑）と思わず突っ込みを入れたくなる崩壊っぷりです。</p>
<p>撮影は物凄く楽しそうですが、後片付け大変だったろうなぁ…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>The Roots &#8211; 「When The People Cheer」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
アメリカが世界に誇るHip-Hopバンド・<span style="color: #800080"><strong>The Roots</strong></span>の2014年作。</p>
<p>The Rootsといえばこれまでにも様々な名作を生み出しています。<br />
彼らの強烈なこだわりとユーモアのセンスに病みつきになっている人も多いのでは？</p>
<p>（ちなみに筆者は、以前ご紹介しましたが&#8221;The Next Movement&#8221;のMV（<a href="https://www.youtube.com/watch?v=qm7Xt2Qsjcg" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=qm7Xt2Qsjcg</a>）が大好きです。メンバー全員お茶目すぎるんだよなぁ…。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年発表したこのリリックビデオは全編アニメーション仕立て！<br />
ポップでクール、流石のクオリティです。<br />
かっこいい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Bruno Mars &#8211; 「The Lazy Song」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/02/funny_mv/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後はこちら！<br />
今や世界の大スターとなった<span style="color: #008080"><strong>Bruno Mars</strong></span>の2011年作です。</p>
<p>これを観る度に「だからBruno Marsって好きなんだよな…」と思わされて仕方のない筆者です。（笑）<br />
同じ気持ちの方もきっといるのではないでしょうか。これはズルい～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Brunoの化身（！？）かのようないかにもずる賢そうで、だけど憎めないお猿さんたちに囲まれ歌うBruno。<br />
なんていうか、歌のお兄さんなんじゃないかなこの人のこの好感度…。（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サビで思わず頭の動きを真似してしまう人続出必須！<br />
暖かな春の日差しの下で聴きたい、キュートでハートウォーミングなナンバーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>ライブパフォーマンスも良いけれど、作品に溢れる音の可能性をぐっと広げてくれるミュージックビデオもまた、大好きなアーティストならぜひチェックしておきたいですよね。</p>
<p>アーティストたちこだわりのミュージックビデオを観て音楽をもっともっと楽しんでいきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではSOUL iNDEX、また次回っ！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>愛とリスペクトがたっぷり詰まった極上カヴァーまとめ【2014年を賑わせた男たち編】</title>
		<link>http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 13:58:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[Pharrell Williams]]></category>
		<category><![CDATA[Quentin Moore]]></category>
		<category><![CDATA[Sam Smith]]></category>
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		<description><![CDATA[今年もいよいよ残すところあと一週間とちょっと！ 働き納め、学び納め。 クリスマスプレゼントの準備に忘年会のダブルブッキング？？ 何かと慌ただしく過ぎゆく年末、皆さんいかがお過ごしでしょうか？ &#160; さて今回のSO [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今年もいよいよ残すところあと一週間とちょっと！</p>
<p>働き納め、学び納め。<br />
クリスマスプレゼントの準備に忘年会のダブルブッキング？？</p>
<p>何かと慌ただしく過ぎゆく年末、皆さんいかがお過ごしでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて今回のSOUL iNDEXは、年末だからこそのこんなテーマでお送りします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ズバリ、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>『愛とリスペクトがたっぷり詰まった極上カヴァーまとめ【2014年を賑わせた男たち編】』</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不定期好評企画としてこれまでに様々なアーティストに焦点を当て連載してきました本シリーズも今回で6回目！</p>
<p>一年の締めくくりということで、今回は2014年の主役と言えるアーティストたち計3組をテーマにお届けします。</p>
<p>今年一年を振り返りつつチェックしていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参ります〜</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Pharrell Williams &#8211; 「Happy」</h3>
<p>今年最も聴かれた曲ではないでしょうか。</p>
<p>今年３月にリリースしたソロ・アルバム『G I R L』、そのリードシングルとなった&#8221;Happy&#8221;の世界的ヒットによって、誰もが認める今年の顔として快進撃を続けたバージニア州出身のアーティスト／プロデューサー・<span style="color: #800080"><strong>Pharrell Williams</strong></span>。</p>
<p>人々が曲に合わせて踊る&#8221;<a href="https://www.youtube.com/watch?v=y6Sxv-sUYtM" target="_blank">Happy</a>&#8220;のMVは現在までにYouTubeでなんと5億回再生を超え、発売以降世界各地で派生バージョンが作られるなど今年を象徴する一大ムーヴメントとなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでPharrellが世界中に届けた&#8221;Happy&#8221;を自らのサウンドに落とし込み更なる&#8221;Happy&#8221;を生み出したアーティストたちはこちらー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>①Pentatonix</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
この人たちもまさしく「今年の顔」！</p>
<p>アメリカ発、新世代のアカペラグループ・<strong>Pentatonix</strong>。<br />
圧倒的なクオリティで練り上げられる楽曲たちは世界中の人々を驚かせ、瞬く間に魅了しました。</p>
<p>そんな彼らが歌う&#8221;Happy&#8221;、なんていうか、スゴイってわかって聴いてもスゴすぎて笑っちゃう。。</p>
<p>全員がカンペキなんですよね。しかもメンバーひとりひとりが個性的で、かつ魅力的な声の持ち主という。<br />
いやー、こりゃ参りました。</p>
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<h4>②Maroon5</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
意外なアレンジに惹きこまれるのはこちら！</p>
<p>ご存知、アメリカを代表するバンド・<strong>Maroon5</strong>はこの曲を、しっとりとアコースティックに、ちょっとセクシーに聴かせてくれます。</p>
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<h3>D&#8217;Angelo</h3>
<p>筆者個人的には今年最大のニュースと言ってもいいくらい。</p>
<p>世界中が待ち望んだファンク〜ソウルのカリスマ・<span style="color: #ff6600"><strong>D&#8217;Angelo</strong></span>の新作『Black Messiah』が今月遂に、前作『Voodoo』から14年の時を経てリリースされました。</p>
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<p>いやー、遂に、遂にですよ。</p>
<p>ニュースがアナウンスされてから実際のリリースまで1週間そこらしかなかったこともあって、筆者自身もなんというか現実感のないまま新譜を目の当たりにした感じでした。</p>
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<p>だって、14年ですよ………？</p>
<p>「また今年も出ないのか…」「出る出る詐欺」「生きているうちに聴ければそれでいい」</p>
<p>世界中が待ちわび、待ちくたびれてきたわけです。</p>
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<p>それが突然「もうすぐ新譜出すよ！」って。</p>
<p>びっくりして口あんぐりしてる間に出ちゃったって感じ。</p>
<p>いやしかし、めでたいことです。生きててよかった。</p>
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<p>新作に関する話は始めてしまうと止まらなさそうなので今日のところはテーマに戻りましょう。</p>
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<p>ソウル・ネオソウル界に留まらずミュージックシーン全体に多大な影響を与えてきた革命児・D&#8217;Angelo。</p>
<p>彼の楽曲に独自の感性で挑んだアーティストたちのサウンドに耳をすませてみたいと思います。</p>
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<h4>①Adam Levine &amp; Usher &#8211; 「Untitled（How Does It Feel）」</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
再びの登場、Maroon5のヴォーカル・<strong>Adam Levine</strong>、そして<strong>Usher</strong>という実力者二人による夢の共演です。</p>
<p>二人の甘い歌声がとっても心地良いです…ハーモニーも綺麗だなぁ…</p>
<p>D様のたちこめるような色香とはまた一味違う、二人の甘く華やかな歌声をぜひご堪能ください。</p>
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<h4>②Quentin Moore &#8211; 「Brown Suga Medley」</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
D様の代表作&#8221;Brown Sugar&#8221;に挑んだのはこの人。<br />
テキサス出身のアーティスト・<strong>Quentin Moore</strong>は「21世紀のCurtis Mayfield」と称されここ日本でも国内盤がリリースされるなど現在注目度急上昇中のアーティストです。</p>
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<p>彼ならではの巧みなアレンジがほどこされた知的なムード漂う&#8221;Brown Sugar&#8221;、その引き締まったサウンドには思わず感嘆の声があがります。</p>
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<p>2:11〜の地声と裏声を行き来するあたり、かっこいいですねー。<br />
器用に滑らかに紡がれる歌声、これは目の前で歌われたら惚れる……。</p>
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<h3>Sam Smith &#8211; 「Stay With Me」</h3>
<p>先日発表された第57回グラミー賞のノミネーション。<br />
自身初となるノミネート、しかも6部門での選出となったアーティスト・<span style="color: #ff0000"><strong>Sam Smith</strong></span>はUK出身の22歳です。</p>
<p>英米をまたにかけたその活動に今大きな注目が集まっています。</p>
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<p>そもそもUKの男性アーティストがグラミーの主要４部門全てにノミネートされたのって史上初なんですよね。<br />
また声が良いんだこの人…。</p>
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<p>今年リリースされたこの&#8221;<a href="https://www.youtube.com/watch?v=pB-5XG-DbAA">Stay With Me</a>&#8220;は多くの人に愛され早くも彼の代表曲として認知されつつあります。<br />
日本でもラジオ等でよく流れていたような。<br />
彼をご存知でなくとも曲には聴き覚えが、なんて人も多いのでは？</p>
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<p>さてこの&#8221;Stay With Me&#8221;のカヴァーを披露するのは、彼と同世代で同じく昨今注目度をグングン伸ばしている気鋭のアーティストたち！</p>
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<h4>①Ed Sheeran</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
Samと同様UK出身で年齢も近く、何かとライバル視されがちな<strong>Ed Sheeran</strong>。<br />
彼もまたグラミー賞にて3部門にノミネートされ、世界中から熱い視線を向けられている大注目のアーティストの一人です。</p>
<p>SamとEd、実はとても仲が良いのだとか。</p>
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<p>情感豊かで繊細、心の震えを思わせる歌声。<br />
静寂と情熱が同居したような世界観、とても美しいなと思います。</p>
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<h4>②FKA Twigs</h4>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/12/2014_cover/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
この人もまた、今年のミュージック・シーンにおけるトピックの一人でしょう。</p>
<p>1988年生まれ、ジャマイカとスペインの血を弾く超大型新人・<strong>FKA Twigs</strong>。<br />
米ビルボード”2014年注目新人、”BBCサウンド・オブ・2014ノミネート、英音楽賞マーキュリー・プライズ2014 ノミネート等既に注目度ウルトラ級の彼女。<br />
2015年は一体どんな驚きを我々にもたらしてくれるのでしょう？</p>
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<p>そんな彼女が歌う&#8221;Stay With Me&#8221;は、どこを切り取っても彼女の世界で、だけどオリジナルのメロディの美しさはむしろ一層際立って聴こえて、という実に不思議かつ魅力的なパフォーマンスに仕上がっています。</p>
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<p>さて、いかがだったでしょうか？<br />
2014年を彩ったアーティスト3組を軸に、様々なアーティストたちのGOODパフォーマンスをご紹介しました。</p>
<p>シリーズ『愛とリスペクトがたっぷり詰まった極上カヴァーまとめ』では2015年も引き続き、アーティストや楽曲を中心に様々な音楽・アーティスト同士の繋がり、音楽の可能性を探っていきたいと思います！</p>
<p>（あ、ちなみに本シリーズ的には今年ラストですが、SOUL iNDEXは2014年内もまだまだ続きますよ〜♪）</p>
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<p>それでは、また次回ッ！</p>
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