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	<title>SOUL INDEX &#187; Japan</title>
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	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 May 2016 04:14:57 +0000</lastBuildDate>
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		<title>【キーワードは〈ジャンルレス〉！】イマ確実に押さえておきたい日本の実力派若手アーティスト2015</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 13:26:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[Yasei Collective]]></category>
		<category><![CDATA[狭間美帆]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年・秋。 皆さんは今、どんな音楽を聴いていますか？ &#160; さて、本日のSOUL iNDEXが特集するのは「イマ確実に押さえておきたい日本の実力派若手アーティストたち」。 &#160; 中でも今回はちょっぴ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2015年・秋。<br />
皆さんは今、どんな音楽を聴いていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、本日のSOUL iNDEXが特集するのは「<strong>イマ確実に押さえておきたい日本の実力派若手アーティストたち</strong>」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中でも今回はちょっぴり番外編ということで、ジャンルの壁が崩れ新たな世界が広がりつつある2015年の今だからこそ注目したい、幅広いフィールドで〈<strong>ジャンルレス</strong>〉に活躍する彩り豊かなアーティストを集めてみました。</p>
<p>今や海外からも称賛される、世界レヴェルの実力を備えた逸材が目白押しです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この先のミュージック・シーンを背負って立つ彼らのエネルギーをぜひぜひ感じてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは参りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Suchmos</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
今年4月にデビュー作『<strong>Essence</strong>』を、さらにその後二人の新メンバーを加え1stアルバム『<strong>THE BAY</strong>』をリリースし、現在湘南を中心に活動しているバンド・<span style="color: #0000ff"><strong>Suchmos</strong></span>（サチモス）。</p>
<p>自身がリスナーとして愛してきたアシッドジャズやHip-Hop、ネオソウルを独自の感性で耳馴染みの良いポップスへと昇華させた彼らのサウンドは、同世代の音楽ファンを中心に現在大きな反響を呼んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バンド名の由来はスキャットのパイオニア・Louis Armstrongの愛称「サッチモ」。<br />
サッチモのような音楽のパイオニアになろう、という想いから名付けられたのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クールでありながらも泥臭い、ソウルフルなんだけどロック、そんな彼らの音楽がシーンを熱く盛り上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>cero</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
90年代シティー・ポップの香りとファンキーなグルーヴ、アフロなリズムが溶け合う音の世界。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Contemporary Exotica Rock Orchestra、略して<span style="color: #ff6600"><strong>cero</strong></span>(セロ)。</p>
<p>様々な感情、情景を広く『エキゾチカ』と捉えているという彼ら。</p>
<p>自身がルーツだと語る「90年代的」な感触を作品へのアプローチの大きな武器として、 それらを現代のポップ・ミュージックへと昇華させる彼らのサウンドに、現在大きな注目が集まっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SOUL iNDEX読者に特にオススメしたいのが、ジャズ・シンガー・Jose Jamesを思い起こさせるような（2013年作『No Beginning No End』に近い雰囲気！）最新作『<strong>Obscure Ride</strong>』。<br />
クラブミュージック寄りのビートやサウンドと心地良い音色を楽しめます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>狭間美帆</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてご紹介するのは最先端の音楽が集まる街・NYで目覚ましい活躍をみせる新進気鋭のジャズ作曲家・<span style="color: #ff0000"><strong>狭間美帆</strong></span>。</p>
<p>NY・マンハッタン音楽院大学院を作曲専攻で卒業した彼女は現在〈ジャズ作曲家〉を名乗り、ビックバンド作品を中心に革新的な作品を次々と発表しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クラシック出身というだけあって、豊かなオーケストラ・サウンドを活かした壮大なスケール、かつ緻密なアレンジで聴かせる作品を得意とする彼女。<br />
研ぎ澄まされた感性と集められた精鋭たちによる洗練されたパフォーマンスは今ジャズ・シーン内外で大きな話題を呼んでいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてなんと明日10月15日にはBlue Note Tokyoでニューアルバム発売を記念した凱旋単独公演が！<br />
<a href="http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/miho-hazama/" target="_blank">http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/miho-hazama/</a><br />
気になる方は急いでチェックチェック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに明日の公演で彼女と共にステージに立つオーケストラ・m_unitの実力は以下の動画でも確認できます。（指揮をしているのがご本人ですね。お美しい〜…！）</p>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
Lady Gagaの&#8221;Paparazzi&#8221;カヴァーです。<br />
ジャジーなハーモニーが素敵！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Yasei Collective</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次はHip-Hopでエレクトロでジャジーで、そんでもってロック！<br />
2009年に結成されたバンド・<span style="color: #800080"><strong>Yasei Collective</strong></span>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメリカ帰りのドラマー・松下マサナオを中心にそれぞれが異なるバックグラウンドを持つ彼らのサウンドは実に多彩。</p>
<p>突き抜けたセンスと中毒性のあるビートを武器に、他を圧倒するシャープかつパワフルなプレイで人々を魅了しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>fox capture plan</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/newcomer2015_jp/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後は今大注目の三人組・<span style="color: #008000"><strong>fox capture plan</strong></span>（フォックス・キャプチャー・プラン）。</p>
<p>2010年に活動を開始した彼らは、「現代版ジャズ・ロック」 をコンセプトとしてポストロック、ドラムンベース、ダブステップなどの要素を取り込んだ独自のサウンドを展開し、人気を集めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2013年にリリースした2ndアルバム『<strong>BRIDGE</strong>』は、JAZZ JAPAN AWARD2013アルバムオブザイヤーニュースター部門、CDショップ大賞2014部門賞ジャズ賞の二冠を獲得。<br />
精力的な活動を続け、今年7月には全曲90年代洋楽カバーの『<strong>COVERMIND</strong>』をリリースし話題となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その実力は今や世界からも注目を集めています。</p>
<p>2014年にはRobert GlasperやNai Palm（Hiatus Kaiyote）など現在のシーンをリードするアーティストからその実力を高く評価されるアーティスト・<strong>Taylor McFerrin</strong>の日本公演におけるフロントアクトを務め、会場を大いに盛り上げました。<br />
また今年の東京JAZZにも出演しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>〈<strong>ジャンルレス</strong>〉をキーワードにお届けしたSOUL iNDEX番外編。</p>
<p>己が信じる「カッコイイ音楽」に向かって全力で突き進む様々なアーティストたちをご紹介しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、ミュージック・シーンの未来に熱い期待を抱きつつ、本日はここまで！</p>
<p>SOUL iNDEX、また次回〜！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【日本発R&amp;B】ポップなグルーヴ、さかいゆうに胸キュン♡</title>
		<link>http://soul-index.com/2014/05/sakaiyu/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2014/05/sakaiyu/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 May 2014 01:01:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[Cover]]></category>
		<category><![CDATA[Japan]]></category>
		<category><![CDATA[Sakai Yu]]></category>
		<category><![CDATA[さかいゆう]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたはこの人を知っていますか？ 今、確実におさえておきたい日本のシンガーソングライター・さかいゆう。 「ポップ」と「グルーヴ」が絶妙に溶け合う彼ならではの音楽世界はこれまで多くの人々を魅了してきました。 &#160;  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>あなたはこの人を知っていますか？</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-18543" alt="sakai_yu_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/05/sakai_yu_si-490x326.jpg" width="490" height="326" /></p>
<p>今、確実におさえておきたい日本のシンガーソングライター・<strong>さかいゆう</strong>。<br />
「ポップ」と「グルーヴ」が絶妙に溶け合う彼ならではの音楽世界はこれまで多くの人々を魅了してきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>22歳で単身LAへと渡り、そこで吸収したSoulやR&amp;B、Jazz、Hip-Hop等様々な音楽の要素は今の彼の音楽を語る上で欠かすことのできない大きな特徴のひとつ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>約一年間の留学を経て、2009年にメジャーデビュー。<br />
デビューシングル『ストーリー』は全国のFMラジオ43局でパワープレイを獲得するなど、大きな注目を集めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして昨年その名が日本全国へと大きく広まったのがこのCM。<br />
彼の名前や顔をご存知なくとも、この曲に聞き覚えがある方は多いのではないでしょうか？<br />
<p><a href="http://soul-index.com/2014/05/sakaiyu/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p></p>
<p>昨年放送された、三菱自動車eKワゴンのCMソング『薔薇とローズ』を歌っているのがさかいゆう、その人。一時期かなり話題になりましたよね。<br />
<span style="font-size: xx-small">いやー、井川遥さん超絶美しい……</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>槇原敬之や山崎まさよしなど、プロのミュージシャンにもファンが多いという彼の声、その音楽について、今回はグググッと迫ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>▽▽▼▽</p>
<p>1979年生まれ、高知県出身のさかいゆうが音楽の道を志したのは18歳の頃、ミュージシャンを目指していた友人が交通事故で亡くなったことがきっかけだったといいます。<br />
友人の遺志を継ぐ形で歌い始めた彼はその後21歳で渡米し、LAにてSoulやR&amp;B、JazzやHip-Hop等様々な音楽にじかに触れることで、自身の音楽をより豊かなものへと育んでゆきました。</p>
<p>そういった音楽から色濃く影響を受け体得したグルーヴ感と、独自のポップセンスを絶妙にブレンドすることで生まれた彼にしかつくることのできない新時代の音楽は、幅広いリスナーの耳と心を捕え、2009年のデビュー以降着実にファンを増やし続けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>本場仕込みのグルーヴ感</h3>
<p><strong>「SHIBUYA NIGHT」</strong></p>
<p><a href="http://soul-index.com/2014/05/sakaiyu/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000"> ウーーーーーーン、、、、、GROOOOOVY!!!</span></strong></p>
<p>このグルーヴ感は、現地で足繁く通ったライブやルームメイトに連れられ行った教会で身につけたものなのだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現地で体験した様々な音楽を自宅にて自らの耳でコピーし練習する日々が続いたLA生活。<br />
様々なアーティストの音楽をひたすらコピーすることで自身の腕をあげた彼は、歌上達の秘訣について<strong>「まずは忠実にコピーしてみること」</strong>だと語ります。<br />
ナルホド、これはどんな分野にも生かせそうなお言葉ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>LA滞在中に定期的に行っていたストリートライブでも有名曲のカヴァーを多く披露していたさかいゆう。</p>
<p>メジャーとしては自身初となるミニアルバム『ONLY YU』の中に収録されているMichael Jacksonの「Rock With You」や山下達郎の「FUTARI」、またライブで披露されたSadeの名曲「Kiss of Life」などレパートリーは幅広く、どの曲もセンスと実力が存分に発揮された彼らしいカヴァーとして多くのファンに愛されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その中から今回は<strong>Stevie Wonder</strong>の名曲<strong>「Superstition」</strong>のカヴァーをPUSH!<br />
COOLで刺激的なアレンジとなっています。</p>
<p>一人で音をどんどん重ねていくパフォーマンスもメチャメチャかっこいい〜〜</p>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2014/05/sakaiyu/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まさしく新時代のルーキーといった様子。<br />
しっかし歌といい演奏といい、本当に器用な人だ……！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>人々を魅了するポップセンス</h3>
<p>心地よいグルーヴと共に人々を惹きつけてやまないのが、彼ならではのポップでキャッチーなサウンドとメロディ。<br />
R&amp;Bファンからポップスファンまで、幅広く人々を魅了するかつてないこの絶妙なバランス感覚こそ、まさしくさかいゆうの真骨頂と言えるのではないかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポップでキャッチー、ということでここで一曲。<br />
同じく日本のシンガーソングライター・<strong>秦基博</strong>との共作<strong>「ピエロチック」</strong>をお聴きください。<br />
この曲は最初にご紹介した『薔薇とローズ』のカップリング曲として収録されています。</p>
<p>二人の歌声による夢の共演、掛け合いとハーモニーはお見事の一言。</p>
<p><a href="http://soul-index.com/2014/05/sakaiyu/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<p>サビ、気持ちよすぎです。</p>
<p>SOUL iNDEX読者の男子諸君にはぜひ練習してカラオケで歌って頂きたい…！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてこちらも是非聴いてほしい！インディーズ時代のアルバム<strong>『Yu,Sakai』</strong>に収録された少し胸がキュンとする切ないナンバー。<br />
キャッチーでありながらかなりグルーヴィー。<br />
筆者個人的にイチオシの一曲です。</p>
<p><strong>「ポロリ」</strong><br />
<p><a href="http://soul-index.com/2014/05/sakaiyu/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、いかがだったでしょうか？<br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-18534" alt="sakaiyu_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/05/sakaiyu_si-300x298.jpg" width="300" height="298" /><br />
明らかな実力を備えたミュージシャンでありながら変幻自在なポップスターでもある、なんだかとっても気になる男・<strong>さかいゆう</strong>。<br />
彼の甘く澄んだ歌声は今後どんなメロディを聴かせてくれるのでしょうか？また彼がこの先どんな音楽の可能性を切り開いてくれるのか、非常に気になります。</p>
<p>彼の今後の動きから目が離せません！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本と世界を繋ぐ夢のコラボまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2014/04/collabo/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2014/04/collabo/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 13:10:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[collaboration]]></category>
		<category><![CDATA[Erykah Badu]]></category>
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		<category><![CDATA[Japan]]></category>
		<category><![CDATA[Jose James]]></category>
		<category><![CDATA[MISIA]]></category>
		<category><![CDATA[SOIL&"PIMP"SESSIONS]]></category>

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		<description><![CDATA[今月16日、日本のR&#38;Bシンガー・小柳ユキが米R&#38;B界の重鎮・Peabo Brysonとのデュエット曲の制作を進めていることが明らかになりました。 『Whole New World』や『Beauty an [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/yukioeabo_si.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-18393" alt="yukioeabo_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/yukioeabo_si.jpg" width="150" height="129" /></a><br />
今月16日、日本のR&amp;Bシンガー・小柳ユキが米R&amp;B界の重鎮・Peabo Brysonとのデュエット曲の制作を進めていることが明らかになりました。</p>
<p><strong>『Whole New World』</strong>や<strong>『Beauty and the Beast』</strong>など、これまで発表した数々の名曲でディズニーの世界を彩ってきた&#8221;デュエット・キング&#8221;の異名を持つ彼との共作<strong>『Here For You』</strong>は、優美なストリングスの調べで幕を開ける壮大なバラードなのだそう。<br />
発売は9月。これは要チェック！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また昨年にはアメリカのR&amp;Bグループ・TLCの20周年を記念したアルバム<strong>『TLC20―20th Anniversary Hits―』</strong>に歌手の安室奈美恵がゲスト参加を果たし、こちらも大きな話題を呼びました。</p>
<p><a href="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/amurotlc_si.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-18394" alt="amurotlc_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/amurotlc_si-300x200.jpg" width="300" height="200" /></a><br />
<span style="color: red;font-size: xx-small">1995年のヒット曲「Waterfalls」を新たにレコーディングしたTLCと、同曲に故Left Eyeのパートとコーラスで参加した安室奈美恵</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように日本と海外のアーティストたちによる海を越えたコラボレーションは、どれもスケールが大きく華やかで、気合いのこもったものばかり。</p>
<p>その中でも今回は2000年以降に制作されたコラボレーション作品を厳選してご紹介します！<br />
それぞれ単独で活動している時とは一味違った魅力の溢れるものばかりなので、ぜひぜひ改めてチェックしてみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速まいりますGO〜〜</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>SOIL&amp;&#8221;PIMP&#8221;SESSIONS × José James</h3>
<p><a href="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/soiljose_si.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-18395" alt="soiljose_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/soiljose_si-300x199.jpg" width="300" height="199" /></a></p>
<p>今や日本のジャズ界を牽引する存在となりつつある6人組ジャズバンド・SOIL&amp;&#8221;PIMP&#8221;SESSIONSが今ノリにノッているシンガー・José Jamesをゲストボーカルに迎え楽曲を制作。<br />
SOILらしさとJoséらしさが絶妙に調和し、華やかで色気たっぷりの曲に仕上がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small"><strong>▶SOIL&amp;&#8221;PIMP&#8221;SESSIONS feat. JOSE JAMES &#8211; Summer Love</strong></span><br />
<a href="http://www.mobypicture.com/user/garaheavy/view/15773687" target="_blank">http://www.mobypicture.com/user/garaheavy/view/15773687</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おっと、これはついついお酒が欲しくなってきちゃいますね。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この他にも、SOIL内で結成されたピアノ・トリオの作品にJoséがゲスト参加を果たしたり、Joséのライブに同トリオがバックバンドとして出演するなど交流を重ねている両者。今後の展開にも注目＆期待！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>MISIA × Erykah Badu</h3>
<p><a href="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/misiabadu_si.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-18396" alt="misiabadu_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/misiabadu_si.jpg" width="182" height="150" /></a><br />
元々Erykah様の大ファンだったというMISIAからの熱烈なラブコールにより実現した夢の共演。</p>
<p>2004年にリリースされた5thアルバム<strong>『MARS &amp; ROSES』</strong>の中に収録されたこの曲には、Erykah様も共感したというMISIAの平和に対する祈りや想いがたっぷりと詰まっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small"><strong>▶MISIA feat. Erykah Badu &#8211; 赤い命</strong></span><br />
<a href="http://khoctham.us/42848-bai-hat/%E8%B5%A4%E3%81%84%E5%91%BD-akai-inochi-misia.html" target="_blank">http://khoctham.us/42848-bai-hat/%E8%B5%A4%E3%81%84%E5%91%BD-akai-inochi-misia.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まるで会話するかのように投げ交わされ、響きあう二人の歌姫の声。<br />
いやー、これは感動しちゃうでしょ。。。！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またこれをきっかけに、2005年の『愛・地球博』では二人の舞台共演も実現しました。<br />
SOUL iNDEX読者の中には、もしかしたら実際に会場でライブをご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<p><a href="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/morizokikkoro_si.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-18397" alt="morizokikkoro_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/morizokikkoro_si-274x300.jpg" width="91" height="100" /></a><br />
<span style="font-size: xx-small">『愛・地球博』公式キャラクターの「モリゾーとキッコロ」。もう9年も前なんですねー…！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、MISIAの名曲<strong>「Everything」</strong>をErykah様カヴァーした貴重な音源も。<br />
Erykah節全開です。<br />
&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small"><strong>▶Erykah Badu &#8211; Everything (MISIA cover)</strong></span><br />
<p><a href="http://soul-index.com/2014/04/collabo/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>【Love for Japan】</h3>
<p><a href="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/loveforjapan_si.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-18398" alt="loveforjapan_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/loveforjapan_si-300x171.jpg" width="300" height="171" /></a><br />
Incognitoの中心人物・ブルーイ(Jean-Paul ‘Bluey’ Maunick)が発起人となり、東関東大震災復興支援として2011年にプロジェクト<strong>【Love for Japan】</strong>が発進しました。</p>
<p>作曲はBluey、同じくIncognitoから鍵盤奏者のMatt Cooper、そして日本を代表するギタリスト・小沼ようすけの三人が手がけ、その他にも国内外の様々なアーティストが作品の中で夢の共演を果たしています。<br />
未来に向かって、明るく力強く突き進んでいくエネルギーを貰えそうな楽曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: small"><strong>▶Love for Japan &#8211; Love Will Find A Way</strong></span><br />
<p><a href="http://soul-index.com/2014/04/collabo/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p></p>
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<p>✩プロジェクト『Love For Japan』の参加メンバーは以下の通り。(※カッコの中は所属グループ名)</p>
<p>・Jean-Paul ‘Bluey’ Maunick (Incognito)<br />
・Corinne Drewery (Swing Out Sisters)<br />
・Larry Carlton<br />
・Leee John<br />
・Mark King (Level42)<br />
・Mark Reilly (Mat Bianco)<br />
・Matt Cooper (Incognito)<br />
・Natalie Williams<br />
・Omar<br />
・akko (My Little Lover)<br />
・有坂美香<br />
・エリック宮城<br />
・小沼ようすけ<br />
近田潔人<br />
・さかいゆう<br />
・SATOMi<br />
・つるの剛士<br />
・bird<br />
・マリーン</p>
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<p>いやはや、すんごい顔ぶれ……！字面だけでワクワクしちゃいます。</p>
<p><strong>【Love for Japan】</strong>はこの曲に関する利益の全額を、義援金として日本赤十字社に寄付するとしていました。<br />
音楽が世界を繋げた素晴らしい事例ですね。</p>
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<h3>Alicia Keys × 蜷川実花</h3>
<p><a href="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/ninagawa_alicia_si.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-18399" alt="ninagawa_alicia_si" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2014/04/ninagawa_alicia_si-300x300.jpg" width="300" height="300" /></a><br />
こちらはそれぞれ異なるフィールドで活躍する二人の女性アーティストが夢の共演を果たした例。</p>
<p>歌手のAlicia Keysと、今や日本を代表する写真家であり映画監督も務める蜷川実花が2013年にリリースされたシングル<strong>「Girl On Fire」</strong>のMVにてコラボレーションを果たしました。</p>
<p>強くて美しい、女性ならではのエネルギーがほとばしる作品となっています。</p>
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<p><span style="font-size: small"><strong>▶Alicia Keys &#8211; Girl On Fire</strong></span><br />
<p><a href="http://soul-index.com/2014/04/collabo/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p></p>
<p>ちなみに蜷川監督が手がけたMVは日本向けにオリジナルで制作されたもの。<br />
全世界に向けて配信されたMVは蜷川監督のものとは全く異なる仕上がりとなっています。</p>
<p>二つを比べて、それぞれの映像から感じられる音と世界の違いをじっくり楽しんでみるのも面白いかも。<br />
<p><a href="http://soul-index.com/2014/04/collabo/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p></p>
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ということでいかがだったでしょうか？<br />
何はともあれワクワクしますよね、コラボって。</p>
<p>「あのアーティストとこのアーティストのコラボが観たい！」なんて妄想するのも楽しいものです。。♪</p>
<p>ここでしか聴けない／観られない魅力たっぷりの様々なコラボレーション企画。<br />
さてさて今年はどんな奇跡のコラボを目にすることができるでしょうか。</p>
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