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	<title>SOUL INDEX &#187; Grammy</title>
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	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 May 2016 04:14:57 +0000</lastBuildDate>
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		<title>これを見れば今年のグラミー賞が大体わかる！？SOUL iNDEXが注目した5つのポイント</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 08:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[第58回グラミー賞の受賞式が、日本時間の16日に米ロサンゼルスのステイプルズセンターにて執り行われました。 受賞結果については既にチェック済みという方も多いかと思いますが、とは言え賞の数・登場するアーティストの数共に多す [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>第58回グラミー賞の受賞式が、日本時間の16日に米ロサンゼルスのステイプルズセンターにて執り行われました。</p>
<p>受賞結果については既にチェック済みという方も多いかと思いますが、とは言え賞の数・登場するアーティストの数共に多すぎて「で結局何がどうだったの？？？」となっている方も少なくないのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回のSOUL iNDEXでは、2016年のグラミー賞をざっくりとおさらい！</p>
<p>SOUL iNDEX読者的にハズせないポイントを、あくまでもおおまかにチェックしていきたいと思います。</p>
<p>更に詳細が気になったトピックに関しては、各自で調べてみてください。（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ケンドリック・ラマーが最多の5冠を達成！</h3>
<p>今回最多の11部門でノミネートを獲得し、その結果が注目されていた人気ラッパー・<span style="color: #ff0000"><strong>Kendrick Lamar</strong></span>。</p>
<p>期待されていた主要部門での受賞は逃しましたが、最優秀ラップ・アルバム賞、最優秀ラップ・パフォーマンス賞など計5部門での受賞を果たしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年3月に発売された最新作『<strong>To Pimp A Butterfly</strong>』が、全米チャートで2週連続1位になるなど大ヒットを記録しただけに留まらず様々なメディアで2015年のベスト・アルバムに選出されるなど高い評価を受けていたLamar。</p>
<p>アメリカ社会における差別の問題や警察の暴力問題など、センセーショナルな内容と南アフリカを意識した圧巻のパフォーマンスは大きな話題をよびました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>授賞式でのパフォーマンスも素晴らしかった！！！</p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-28952" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2016/02/kendrick-lamar-grammys-performance-2016-02-490x315.jpg" alt="kendrick-lamar-grammys-performance-2016-02" width="490" height="315" /><br />
‣<a href="http://www.justjared.com/2016/02/15/kendrick-lamars-grammys-2016-performance-video-watch-now/" target="_blank">映像はこちらから</a><br />
イントロから凄みあり過ぎ問題…（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ヒップホップ作品でありながら現在シーンの先頭で活躍するジャズミュージシャンを多く起用し、彼らの卓越したプレイに乗せて人間の生々しい感情を紡ぎ聴かせてくれた『<strong>To Pimp A Butterfly</strong>』。</p>
<p>やっぱりこの作品は昨年を象徴する一枚でしたね～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにですが、ノミネートの数だけで言うと今回のLamarの11部門は、Michael Jacksonがかつて獲得した計12部門に次ぐ歴代2位で、ラッパーとしてはEminemの10部門を上回る史上最多となるものだったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ここでもやっぱり&#8221;Uptown Funk&#8221;は強かった</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2016/02/grammy2016/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
2015年最大のヒットと言えば<span style="color: #339966"><strong>Mark Ronson</strong></span>と<strong><span style="color: #339966">Bruno Mars</span></strong>による&#8221;<strong>Uptown Funk</strong>&#8220;。</p>
<p>年を跨ぎ2016年に入ってからも、スーパーボウル・ハーフタイム・ショーで披露されるなど人気は未だ健在です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この楽曲で二人はレコード・オブ・ザ・イヤー、そして最優秀ポップ・パフォーマンス（デュオまたはグループ）賞の二冠を達成しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ディアンジェロは2冠、クエストラブもちゃっかり3冠？</h3>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-28953" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2016/02/dangelo-black-messiah-490x490.jpg" alt="dangelo-black-messiah" width="490" height="490" /></p>
<p>衝撃の復活劇を経て、2015年は世界各地でライブを行いファンを喜ばせた<span style="color: #800080"><strong>D&#8217;Angelo</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここ日本にもSUMMER SONIC、そして単独公演でパフォーマンスを披露し、進化したサウンドで人々を熱狂の渦へと巻き込みました。</p>
<p>来月は再び来日しライブを行うD様。<br />
一体どんなステージを見せてくれるのか、注目が集まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなD&#8217;Angeloは、およそ15年ぶりの最新作『<strong>Black Messiah</strong>』が最優秀R&amp;Bアルバム賞に輝き、また同作に収録された&#8221;<strong>Really Love</strong>&#8220;が最優秀R&amp;Bソング賞を受賞したことで2冠を達成しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また同作の制作に関わったThe Rootsの<span style="color: #993366"><strong>Questlove</strong></span>は、以上2部門に加えて音楽面で関わったブロードウェイ・ミュージカル『<strong>Hamilton</strong>』が最優秀劇場ミュージカル・アルバム賞に輝いたこと合計3部門での受賞に貢献したことに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ガガのボウイ・ファッションに会場騒然</h3>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-28956" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2016/02/1_image_size_372_x-368x490.jpg" alt="_1_image_size_372_x" width="368" height="490" /></p>
<p>授賞式の舞台にパフォーマーとして登場した<span style="color: #ff00ff"><strong>Lady Gaga</strong></span>。</p>
<p>1月に亡くなった<strong>David Bowie</strong>が創造し演じたキャラクター「Ziggy Stardust」をモチーフとした鮮やかなオレンジ色のヘアにブルーのアイメイク、「マーク ジェイコブス」のブルーとゴールドのドレスという姿でレッドカーペットに登場しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>元々BowieファンだったというGaga様は授賞式前日となる14日にBowieの顔のタトゥーを脇腹に入れ、その写真をTwitterで公開したことで話題を攫うと、授賞式ではインテルの技術協力によってBowieのメイクを顔にプロジェクションマッピングするという演出を披露し、Bowieへの深い愛を表現しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ステージに立ったGagaはBowieの曲10曲を約6分間のメドレー形式で歌い上げ人々を魅了。</p>
<p>華やかなグラミー賞の中でもひと際印象深いステージとなりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ローリン・ヒルとザ・ウィークエンド、夢の共演が見られたハズが…</h3>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-28954" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2016/02/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e1-490x332.png" alt="無題" width="490" height="332" /></p>
<p>今回のグラミー賞で7つのノミネートを獲得した<span style="color: #ff6600"><strong>The Weekend</strong></span>のステージに<span style="color: #008080"><strong>Ms.Lauryn Hill</strong></span>がサプライズで登場！なーんて計画が実は裏で進められていたそうな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Lauryn Hillのバンドメンバーが前夜にInstagramで「これからこの素敵なプライベート・ジェットに乗り込んでグラミー賞へ!!!」とポストしたことから騒動となり、グラミー5冠に輝いた1999年以来グラミーのステージに立っていないLaurynが大舞台に登場、さらに昨年大ブレイクを果たした若手のThe Weekendとのコラボレーションということであちこちで憶測が飛び交う事態となりましたが、結局Laurynは一度も姿を見せることなく終了。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Laurynサイドは今回の件について、米Billboard誌に「<span style="color: #0000ff">週末はすべてコンサートで予定が埋まっており、準備する時間は全くありませんでしたし、彼女が授賞式のリハーサルの時間までにLAに到着できるかどうかすら定かではありませんでした。今回のパフォーマンスの話については正式に発表されたものではなく、（実際にパフォーマンスがされる予定だと）宣伝されるべきことではありませんでした</span>」とコメントし、元々出演は予定になかったことであると釈明したそうです。</p>
<p>しかしコラボの話自体は事実だったようで、「<span style="color: #3366ff">彼女が評価しているアーティストとコラボレーションをするために（授賞式に）招待されていました。そのパフォーマンスはサプライズで行われるはずでしたが、残念ながら最後のどたん場で実現には至らなかったということです</span>」とのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>直前で出演がキャンセルとなった明確な理由は定かではありませんが、でも何はともあれ、観たかったーーー！！！（涙）</p>
<p>日を改めて、いつの日かこの両者の共演が観られることを切に祈ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まさに一年に一度のお祭り騒ぎとなった第58回グラミー賞。</p>
<p>来年この舞台に立つのは一体誰になるのでしょうね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽しく予想を立てながら、引き続きSOUL iNDEXと共に今年のミュージック・シーンを楽しんでいきましょう！</p>
<p>ということで、また次回～！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>SOUL iNDEX的【第58回グラミー賞ノミネート速報】まとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 06:17:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[毎年恒例となったグラミー賞のノミネートが先日発表されました。 &#160; 「もうそんな時期か～、年の瀬か～～。あヤバい大掃除のことなんも考えてなかったどうしよ帰省いつにしよ～～～～。」って感じですね。 ズラリと並んだ候 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>毎年恒例となったグラミー賞のノミネートが先日発表されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「もうそんな時期か～、年の瀬か～～。あヤバい大掃除のことなんも考えてなかったどうしよ帰省いつにしよ～～～～。」って感じですね。</p>
<p>ズラリと並んだ候補者・作品のリストに目を通していたらようやく年末の実感がわいてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第58回目となる授賞式の開催は来年2月15日（月）です。（日本でも16日（火）午前9時よりWOWOWにて生中継される予定）<br />
日曜日に行われるのが定例ですが、今回は2月15日がワシントン誕生日（大統領誕生日）でアメリカでは祝日となるため、月曜の開催となっているよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで2か月後目にするであろう数々のドラマに想いを馳せつつ、今回のSOUL iNDEXではノミネートされた作品・パフォーマンスをチェックしながら2015年のミュージック・シーンを振り返っていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数多くの候補の中でも今回は特に<span style="color: #ff0000"><strong>SOUL iNDEX的に見逃し厳禁！</strong></span>なものをピックアップしてお届けしちゃいますよ～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、それでは参りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Kendrick Lamar</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
2015年のミュージック・シーンに最も大きな衝撃を与えたと言っても過言ではない、カリフォルニア出身の人気ラッパー・<span style="color: #ff0000"><strong>Kendrick Lamar</strong></span>。</p>
<p>大方の予想通り今回のノミネートにおいて最多となる計11部門を彼が一手に受けたことで、その功績に改めて称賛の声があがっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Lamarの最新作『<strong>To Pimp A Butterfly</strong>』は米Rolling Stone誌が先日発表した2015年ベスト・アルバム選で1位に選出され、さらに「音楽においても、歌詞においても、表現されている感情においても、彼の3作目は比類なき傑作である」とのコメントを受けました。</p>
<p>サウンド面だけでなく、人種問題を真正面から扱ったその内容、溢れ出る怒りは人々を強く魅了し、今年を象徴する作品として今まさに歴史に名を刻もうとしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Lamarがノミネートされたのはアルバム・オブ・ザ・オヤー部門、最優秀ラップ・アルバム部門、さらにアルバムに収録されている<strong>Pharrell Williams</strong>プロデュースの&#8221;<strong>Alright</strong>&#8220;がソング・オブ・ザ・イヤー部門、最優秀ラップ・ソング部門、最優秀ラップ・パフォーマンス部門、最優秀ミュージック・ビデオ部門…などなど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>果たしてこの中から一体何冠を達成してくれるのか、楽しみですね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>D&#8217;Angelo</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては、およそ15年に渡る沈黙を破り突如復活、以降精力的な活動を続けるD様こと<span style="color: #008000"><strong>D&#8217;Agenlo</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年はサマソニ出演からの単独公演と、日本のDファンにとっても非常にエキサイティングな一年でしたねー！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして早くも来年3月には横浜・大阪の二会場で再びの単独公演も決定しました。</p>
<p>10年以上待って待って、待ち続けて待つことに慣らされた多くのファンはこの発表を途方もない喜びと少しの戸惑いをもって受け止めたようですが（笑）（まぁそりゃそうですよね、生のD様を拝む機会が一年以内に二度も訪れるなんて……）何はともあれ万歳三唱！待ちきれなーーーいッ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてそんなD様がノミネートされているのは最優秀R&amp;Bアルバム部門（『<strong>Black Messiah</strong>』）、レコード・オブ・ザ・イヤー部門（同アルバムから、&#8221;<strong>Really Love</strong>&#8220;）、最優秀R&amp;Bソング部門（&#8221;<strong>Really Love</strong>&#8220;）の計3つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世界が熱狂したカリスマの復活劇に、&#8221;グラミー受賞&#8221;という華を添えることはできるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Hiatus Kaiyote</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはSOUL iNDEXでもこの一年声高に推してきました（笑）、オーストラリア・メルボルン発の4ピースバンド・<span style="color: #800080"><strong>Hiatus Kaiyote</strong></span>。</p>
<p>5月にリリースされた2ndアルバム『<strong>Choose Your Weapon</strong>』は、1st以上を遥かに上回る彩度と研ぎ澄まされたリズムと音の応酬でジャンルを超え様々なメディアから高い評価を受けました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『Choose～』を引っ提げて行われた世界ツアーの一環として、9月には初となる日本公演も実現。</p>
<p>Blue Note Tokyoで行われた白熱の単独公演の翌日には今年初開催となったBlue Note Jazz Festival in Japanにてパワフルなパフォーマンスを披露し、日本のファンを沸かせました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな彼らは同アルバムに収録された&#8221;<strong>Breathing Underwater</strong>&#8220;のライブパフォーマンスで最優秀R&amp;Bパフォーマンス部門にノミネートされています。</p>
<p>1stアルバムのリード曲となった&#8221;<strong>Nakamarra</strong>&#8220;でも、今回と同様グラミー賞最優秀R&amp;Bパフォーマンス部門の候補になっていた彼ら。（第56回授賞式）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回は惜しくも受賞を逃しましたが、今度こそ獲ってほしいですね～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Ed Sheeran</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
UK出身の新進シンガーソングライター・<span style="color: #ff6600"><strong>Ed Sheeran</strong></span>は昨年に続いてソング・オブ・ザ・イヤー部門の候補に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ノミネート対象となった&#8221;<strong>Thinking Out Loud</strong>&#8220;は世界中で大きくセールスを伸ばし、今年6月には「UKで1年間トップ40にチャート・インし続けた初のシングル」という記録を樹立しました。</p>
<p>先日発表された2015年の全米年間シングル・チャートでも2位にランクインするという快挙を達成しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「70歳になっても23歳の今と同じように愛し続けるよ」という歌詞に胸がキュンとした人も多いのではないでしょうか…♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>きらめくエネルギーに満ちた若き才能の快進撃に期待です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Lalah Hathaway</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<strong>Robert Glasper、Snarky Puppy</strong>ら現行のシーンの鍵を握るアーティストたちとの共演で圧巻のパフォーマンスを披露し、昨年、一昨年と見事グラミー賞を獲得してきた<span style="color: #00ccff"><strong>Lalah Hathaway</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3年連続受賞への期待が高まる今回、彼女は偉大なる父・<strong>Donny Hathaway</strong>の名曲&#8221;<strong>Little Ghetto Boy</strong>&#8220;のカヴァーで最優秀R&amp;Bパフォーマンス部門にノミネートされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>父譲りの煙るような色気と深みを湛えた彼女の歌声は、世界中のファンの心を魅了し続けています。<br />
歌ひとつでここまで表現できるって本当に素晴らしいことですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>賞の行方と共に、2016年のさらなる活躍にも期待が膨らみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Common feat. John Legend</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次はシカゴ出身のラッパー・<span style="color: #ff00ff"><strong>Common</strong></span>とシンガーソングライター・<span style="color: #993366"><strong>John Legend</strong></span>がタッグを組み、キング牧師の伝記映画『<strong>Selma</strong>』のために制作した&#8221;<strong>Glory</strong>&#8220;。</p>
<p>昨年の第57回グラミー賞授賞式のエンディングで披露され話題を呼んだ同曲、そのせいで昨年既にノミネートされていたイメージがあるという人も多そうですが、選考時期の関係で今年のノミネートとなったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>黒人が今も昔も闘い続ける人種差別の歴史をつなぐメッセージを、二人はそれぞれのやり方で表現し、音楽を通して社会に痛烈なパンチを繰り出しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>およそ一年前の楽曲ではありますが、今回のノミネートをきっかけとしてもう一度この作品が多くの人の耳に届くことを願ってやみません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Mark Ronson feat. Bruno Mars</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/grammy_nominee/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
2015年はこの曲に始まりこの曲に終わった一年でした…。</p>
<p>ということで最後にご紹介するのは<span style="color: #0000ff"><strong>Mark Ronson</strong></span> feat. <span style="color: #333399"><strong>Bruno Mars</strong></span>で&#8221;<strong>Uptown Funk</strong>&#8220;！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらもリリース自体は昨年なのですが、&#8221;Glory&#8221;と同じく選考時期の関係で今年のノミネートとなっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世界的ヒットとなった同曲、特にラジオとの相性は抜群だったようで、各局で年間を通してまさしくヘビーローテーションされ広く愛され続けました。（事実、ビルボードが先日発表した2015年の年間エアプレイランキングでは一位を獲得）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過去のスタイルを踏襲しつつも現代的な切り口を忘れないサウンドと今世紀No.1エンターティナーとの呼び声高いBrunoのアツいパフォーマンスが、2015年のミュージック・シーンの盛り上げに大きく貢献したことは誰の目から見ても明らかです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2015年最高のエンターテインメントは、果たして賞を獲ることができるでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうして見ると、今年も刺激的な作品が多く生まれた良い一年でしたね～！</p>
<p>来年2月に控えた授賞式が非常に待ち遠しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてまた、来年は一体どんな素晴らしい音楽が誕生し我々を魅了してくれるのでしょうか。</p>
<p>たくさんの期待に胸を膨らませつつ、SOUL iNDEX今日はここまで！</p>
<p>また次回～！</p>
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		<title>一年に一度の夢のステージ！グラミー受賞パフォーマンス歴代名演まとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/09/grammy/</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 08:25:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[1959年にスタートし、いまでは今日最も権威ある音楽賞の式典として世界中から注目されるグラミー賞授賞式。 著名なアーティストによる豪華なパフォーマンスや代表的な賞の授賞の模様は毎年全米をはじめ多くの国々で放映され、話題を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>1959年にスタートし、いまでは今日最も権威ある音楽賞の式典として世界中から注目される<span style="color: #ff0000"><strong>グラミー賞授賞式</strong></span>。</p>
<p>著名なアーティストによる豪華なパフォーマンスや代表的な賞の授賞の模様は毎年全米をはじめ多くの国々で放映され、話題を呼んできました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中でも年に一度のスペシャルイベントだからこそ実現する、ノミネートされたアーティストたちによる夢のようなステージは必見必聴！！</p>
<p>ということで今回のSOUL iNDEXでは、歴代のグラミー賞授賞式でのライブパフォーマンスの中から選りすぐりの名演をご紹介します！</p>
<p>毎年多くのドラマが生まれる極上のステージをお楽しみください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは参りましょ～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Miguel, Wiz Kahlifa -「Adorn」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/grammy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずはつい昨日、自身初となる来日公演が発表となったばかりの実力派シンガー・<span style="color: #800080"><strong>Miguel</strong></span>。</p>
<p>2ndアルバム『<strong>Kaleidoscope Dream</strong>』の先行シングルとしてリリースされた”<strong>Adorn</strong>”は、R&amp;B/Hip-Hop Songsチャートで4週連続1位を獲得するなど人気を博し、結果2013年のグラミー受賞という快挙を成し遂げました。</p>
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<p>「伝統的なR&amp;Bの境界や限界を超えたい」と話す彼のオルタナティブでジャンルレスなサウンド、そして艶やかで甘い歌声はこの先のR&amp;Bシーンにおけるカギになる、彼のパフォーマンスを観ているとそんなことを思わされます。</p>
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<p>注目の来日公演は11月3日（火・祝）＠東京 新木場STUDIO COAST、11月4日（水）＠大阪・なんばHATCHの2days！<br />
これは是非ともチェックしたいです。</p>
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<h3>Michael Jackson -「The Way You Make Me Feel〜Man In The Mirror」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/grammy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては1988年の授賞式で行われた<span style="color: #0000ff"><strong>Michael Jackson</strong></span>によるパフォーマンスです。</p>
<p>大ヒットナンバー・”<strong>The Way You Make Me Feel</strong>”と”<strong>Man In The Mirror</strong>”のメドレーを披露したMJ。<br />
“The Way〜”ではまるでひとつのミュージカルを観ているかのようなストーリー性のある展開、そして素晴らしいダンスで、そして”Man In The Mirror”では魂を奮い立たせるような歌声で観客を圧倒しました。</p>
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<p>特に”Man In The Mirror”なんて、気づくと物凄い人数のコーラス隊がステージに立ってるわけなんですが、それでも最初から最後まで、観始めると踊ってようが歌ってようがやっぱりMJただ一人から目が離せないんですよね。<br />
それって実は凄いことなんじゃないかなと思います。<br />
やっぱりこの人は正真正銘のスターだなぁ。。。</p>
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<p>“Man In The Mirror”のラスサビのあと、MJが自らの身体を抱きしめるようにしながら声の限り叫ぶようにして歌うパフォーマンスにジーンときました。<br />
歌う、ってこういうことなんじゃないかな。</p>
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<h3>Destiny&#8217;s Child -「Independent Woman〜Say My Name」</h3>
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続いては<span style="color: #ff6600"><strong>Destiny’s Child</strong></span>による2001年のパフォーマンス！</p>
<p>大ヒットナンバー2曲のメドレー、三人ともキレッキレでカッコイイですね〜！</p>
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<p>それにしてもステージに立ってる人たち肌色率高すぎません？（笑）</p>
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<h3>Eminem, Elton John -「Stan」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/grammy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
同じく2001年のグラミー授賞式にて披露された<span style="color: #008000"><strong>Eminem</strong></span>と<span style="color: #008080"><strong>Elton John</strong></span>による”<strong>Stan</strong>”。</p>
<p>当時ゲイやレズビアンへの差別的発言が原因で同性愛者の権利団体GLAADから批判を受けていたEminemと、自身がゲイであることを公表していたElton Johnの共演、ということで本番前から話題を呼んでいた注目のコラボレーションです。</p>
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<p>周囲のリアクションをよそに実はプライベートでも仲が良いという両人による夢の共演、心の中に秘めた何か熱い闘志を感じさせるような二人のパフォーマンスは一聴の価値有りです。</p>
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<h3>Black Eyed Peas, Justin Timberlake -「Where Is The Love」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/grammy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては2004年の授賞式で披露された<span style="color: #ff00ff"><strong>The Black Eyed Peas</strong></span>のヒット・ナンバー・”<strong>Where Is The Love</strong>”。<br />
グラミー受賞のスペシャルパフォーマンスということで、ゲストとして<span style="color: #993366"><strong>Justin Timberlake</strong></span>が参加しています。</p>
<p>どちらのファンにとってもこういう共演ってやっぱり嬉しいものですよね〜。</p>
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<p>そしてFergieスタイル良すぎですな…。</p>
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<h3>Chaka Khan -「I Feel For You」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/grammy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後は女帝・<span style="color: #333399"><strong>Chaka Khan</strong></span>によるグラミー受賞パフォーマンス！<br />
もうこれ30年前なんですねー。</p>
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<p>代表曲”<strong>I Feel For You</strong>”を、バンド、ダンサー、そしてラッパーの<strong>Mele Mel</strong>を従え披露したChaka。</p>
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<p>イントロのラップ終わりから”Chaka…”と更にフレーズを続けかかったMele Melが女性ダンサーに連れられハケていく様子が若干「強制退場」っぽくて面白いとか、曲前半でChakaがマッチョなイケメン4人に囲まれてちょっと嬉しそうとか、見どころ満載です。</p>
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<p>とは言えやはり、たとえイケメンの膝に乗ろうが周りをイケイケなダンサーたちに囲まれようが、一瞬もブレない彼女の歌声にはもう「参りました」の一言。<br />
神様仏様Chaka様……。</p>
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<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>やっぱり特別なイベントだけあってスケールが違いますね！楽しかったーー！</p>
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<p>次回は来年の2月。<br />
一体誰がどんな最高のパフォーマンスをみせてくれるのか、待ち遠しくて仕方がないです。</p>
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<p>ということでSOUL iNDEX今日はここまで！</p>
<p>また次回～～！</p>
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		<title>【グラミー2013直前！】R＆B部門ノミネート作品まとめ</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2013 10:40:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[namiheiheihoi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[Anthony Hamilton]]></category>
		<category><![CDATA[Elle Varner]]></category>
		<category><![CDATA[Grammy]]></category>
		<category><![CDATA[R.Kelly]]></category>
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		<category><![CDATA[Trey Songz]]></category>
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		<description><![CDATA[出典：Grammy.com &#160; 2月11日(日本時間)にいよいよ開催される第５５回グラミー賞授賞式。昨年は女性シンガーソングライター &#8221; Adele &#8221; が最多６部門受賞を成し遂げ一躍話 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>出典：<a href="http://www.grammy.com/">Grammy.com</a></p>
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<p>2月11日(日本時間)にいよいよ開催される第５５回グラミー賞授賞式。昨年は女性シンガーソングライター &#8221; Adele &#8221; が最多６部門受賞を成し遂げ一躍話題となりましたが、今年は波乱の予感。いったいどうなるでしょうか。　ということで、R＆B部門のノミネート作品をミュージックビデオとともにまとめてみました！</p>
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<h2>ベスト・R＆Bソング</h2>
<p><a href="http://soul-index.com/2013/01/grammy2013/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<h4><strong> Miuel- &#8221; Adorn &#8220;</strong></h4>
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<p><a href="http://soul-index.com/2013/01/grammy2013/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<h4>Tamia- &#8221; Beautiful Surprise &#8220;</h4>
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<p><a href="http://soul-index.com/2013/01/grammy2013/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<h4>Trey Songz-&#8221; Heart Attack &#8221; ( アルバム&#8221; Chapter V &#8220;）</h4>
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<p><a href="http://soul-index.com/2013/01/grammy2013/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<h4><strong>Anthony Hamilton -&#8221; Pray For Me &#8220;( アルバム &#8221; Back To Love &#8220;）</strong></h4>
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<p><a href="http://soul-index.com/2013/01/grammy2013/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<h4><strong>Elle Varner- &#8221; Refill &#8221; ( アルバム &#8221; Perfectly Imperfect &#8221; )</strong></h4>
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<h2>ベスト・R＆Bアルバム</h2>
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<p>※動画はアルバム中の抜粋曲</p>
<p><a href="http://soul-index.com/2013/01/grammy2013/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<h4> Robert Glasper Experiment 『 Black Radio』</h4>
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<p><a href="http://soul-index.com/2013/01/grammy2013/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<h4>Anthony Hamilton  『 Back To Love 』</h4>
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<h4>R.Kelly &#8211; 『 Write Me Back  』</h4>
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<h4>Tamia- 『Beautiful Surprise 』</h4>
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<h4>Tyrese- 『Open Invitation 』</h4>
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<p>これで予習は完璧、あとは本番待つのみ。グラミーたのしもー！！！</p>
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