<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>SOUL INDEX &#187; Alicia Keys</title>
	<atom:link href="http://soul-index.com/tag/alicia-keys/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://soul-index.com</link>
	<description>世界のソウルの”新”まとめ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 30 May 2016 04:14:57 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>唯一無二の愛！かけがえのない我が子に捧ぐ至極のラブソングまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 06:13:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Carole King]]></category>
		<category><![CDATA[D'angelo]]></category>
		<category><![CDATA[Eric Clapton]]></category>
		<category><![CDATA[Lauryn Hill]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28767</guid>
		<description><![CDATA[本日のSOUL iNDEX、テーマは『唯一無二の愛！かけがえのない我が子に捧ぐ至極のラブソングまとめ』。 &#160; 一流の音楽家であると同時に父、もしくは母としての顔を持つアーティストたちによる、それぞれの大事な息子 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>本日のSOUL iNDEX、テーマは『<strong>唯一無二の愛！かけがえのない我が子に捧ぐ至極のラブソングまとめ</strong>』。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一流の音楽家であると同時に父、もしくは母としての顔を持つアーティストたちによる、それぞれの大事な息子、娘に捧げられた極上の愛の歌をたっぷりとご紹介します。</p>
<p>心温まるGOODミュージックをお楽しみください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Lauryn Hill &#8211; 「To Zion」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずは9月に行われた8年振りとなる来日公演でも話題を集めたシンガー／ラッパーの<span style="color: #993366"><strong>Ms.Lauryn Hill</strong></span>。</p>
<p>彼女の大ヒットアルバム『<strong>The Miseducation of Lauryn Hill</strong>』に収録された&#8221;<strong>To Zion</strong>&#8220;は、Bob Marleyの息子・Rohan Marleyとの間にできた彼女の愛息・Zionに向けて作られた曲。</p>
<p>エモーショナルな歌声が心を揺さぶります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この曲は歌詞が本当に素晴らしいんですよね～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで和訳を一部抜粋してご紹介しますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>ああ、こんな狂った世の中だけれど</p>
<p>私には分かった。この命には機会が与えられるべきだと</p>
<p>でも、みんなは私に賢くなれと諭した</p>
<p>自分の経歴を考えなさいと彼らは言った</p>
<p>「ローリン。頭を使わなきゃ」</p>
<p>でも、私が選んだのは、私の心を使うこと</p>
<p>今、私の世界の喜びはザイオンの中にある</p>
<p>どんなにか美しいことでしょう</p></blockquote>
<p>はー、泣ける。</p>
<p>たとえ自分のキャリアの妨げになろうとも親になる決意をしたLauryn、彼女の心からの言葉ひとつひとつが胸に刺さります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>D&#8217;Angelo &#8211; 「Send It On」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては、昨年末に突如復活を果たし世界中のソウルファンを震撼させたD様こと<span style="color: #0000ff"><strong>D&#8217;Angelo</strong></span>。</p>
<p>彼もまた、Ms.Lauryn Hillと並んで今年の日本の夏を盛り上げてくれたキーパーソンの一人です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サマソニからの単独公演、大盛り上がりでしたね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、速報！！！</p>
<p><span style="color: #ff0000"><strong>来年3月に横浜・大阪にて、D&#8217;Angeloがまたもや来日公演を行うことが本日付で発表されましたーーーー！！！！！</strong></span></p>
<p>やったーーーー！！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>D様、春の陣。</p>
<p>見逃し厳禁ですぞ皆さま。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、さて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>D様の2000年リリースの伝説的名盤『<strong>Voodoo</strong>』に収録された&#8221;<strong>Send It On</strong>&#8220;は、ストイックな音が貫くこのアルバムの中にあってうっとりするような甘さを漂わせる極上のバラード。</p>
<p>同曲は1998年にソウルシンガー・Angie Stoneとの間に生まれた息子の誕生をきっかけとして作られたものなのだそう。（息子さん、MVにもちらっと映ってます！）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歌声にも愛が満ちてますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Carole King &#8211; 「Child Of Mine」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次はシンガーソングライター・<span style="color: #ff6600"><strong>Carole King</strong></span>が歌う&#8221;<strong>Child Of Mine</strong>&#8220;。</p>
<p>歌の中で明確に子どもの名前を出しているわけではありませんが、我が子に宛てられたメッセージソングになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひとつひとつ丁寧に、語りかけるようにして歌われる旋律が胸を打つ名曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys &#8211; 「We Are Here」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
シンガーソングライター・<span style="color: #ff00ff"><strong>Alicia Keys</strong></span>は二人目となる子どもを妊娠中に人から「なぜあなたはここにいるのか（Why are you here?）」と聞かれたことがあったのだそうです。</p>
<p>その出来事を機に、生きること、生きていく環境について考えこの&#8221;<strong>We Are Here</strong>&#8220;という曲を作ったというAlicia。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>我が子の誕生をきっかけとして作られたこの曲で彼女は、命の大切さ、人々の抱える矛盾、理解し合うために言葉を尽くす勇気について、彼女らしい芯のある旋律を伴いリスナーに語りかけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Stevie Wonder &#8211; 「Isn&#8217;t She Lovely」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いて、こちらはもう超有名ですね！</p>
<p><span style="color: #339966"><strong>Stevie Wonder</strong></span>御大の1976年作&#8221;<strong>Isn&#8217;t She Lovely</strong>&#8220;。</p>
<p>邦題に「可愛いアイシャ」と付けられていることからもわかるように、この曲は自身の娘のために（誕生祝いだったそうな）書かれたものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>聴いているだけで幸せのおすそ分けをしてもらっているような、喜びと愛に満ち満ちた内容となっています。</p>
<p>歌詞見てみるとこちらが恥ずかしくなってくるくらいの親バカ全開で、もういっそ微笑ましいですな。。。（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Eric Clapton &#8211; 「Tears In Heaven」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後は1992年にリリースされた<span style="color: #33cccc"><strong>Eric Clapton</strong></span>のアコースティック・バラード&#8221;<strong>Tears In Heaven</strong>&#8220;。</p>
<p>グラミー賞計3部門にノミネートされた同曲は、4歳で早すぎる死を遂げた実の息子・Conorに捧げられたものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自宅マンションの踊り場の窓から誤って転落し亡くなった愛する息子、その悲しすぎる事故に当時Claptonは大きなショックを受けたといいます。</p>
<p>彼が再びドラッグと酒の世界に舞い戻ってしまうのでのはないかと心配するファンは多く、実際一時は自宅に引き篭もり音楽活動も停滞していましたが、愛息に捧げるこの曲を作ったことでClaptonは悲しみを見事に乗り越えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、世界中で愛される名作となった同曲ですが、Claptonは2004年のパフォーマンスを最後に突如ライブ演奏をやめると発表。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #666699"><em>「もう喪失感がなくなったんだ。（演奏するときには）この曲を書いたときにあった感情と融合しなくてはならない。その喪失感というものが無くなったということだね。たぶんこの曲には休息が必要なのさ。」</em></span>と語り、楽曲と距離を置くようになりました。</p>
<p> 1992年に発表してから2004年に演奏をやめるまで、Claptonは苦しみ続けていたのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして彼が再びこの曲を歌い始めたのは2013年のこと。</p>
<p>上でご紹介した映像も、同じ2013年のものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひじっくりと腰を落ち着けて聴いてほしい名曲です。</p>
<p>歌詞も、長くなってしまうのでやめますが、ぜひ皆さんそれぞれ検索して頂き全文を読んでほしいなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>大切な我が子に対する愛情を素晴らしい音楽で表現するアーティストたちの、その気高いハートに改めて魅せられたところで、今日はここまで！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SOUL iNDEX、また次回！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/12/formydearchild/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>師走目前！闘う現代人に贈る極上の「応援ソング」まとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 07:04:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Bruno Mars]]></category>
		<category><![CDATA[Chaka Khan]]></category>
		<category><![CDATA[Esperanza Splading]]></category>
		<category><![CDATA[John Legend]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28743</guid>
		<description><![CDATA[11月も残すところあと10日、ということで年末に向けて何かと慌ただしい時期になってきましたね。 仕事、勉強、忘年会、忘年会、もういっちょ忘年会……。 忙しない年末かとは思いますが、ぜひ皆さんご自分のペースで休息をとりなが [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>11月も残すところあと10日、ということで年末に向けて何かと慌ただしい時期になってきましたね。</p>
<p>仕事、勉強、忘年会、忘年会、もういっちょ忘年会……。</p>
<p>忙しない年末かとは思いますが、ぜひ皆さんご自分のペースで休息をとりながら健やかに日々をお過ごしくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて本日のSOUL iNDEXは、そんな体力勝負の現代人に贈る「応援ソング」まとめ！</p>
<p>疲れたり、心が折れてしまいそうになった時に元気をくれるGOODミュージックを特集します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Stevie Wonder &#8211; 「Don&#8217;t You Worry &#8216;Bout A Thing」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずはキング・オブ・キング・<span style="color: #800080"><strong>Stevie Wonder</strong></span>の1973年作『<strong>Innervisions</strong>』から、&#8221;<strong>Don&#8217;t You Worry &#8216;Bout A Thing</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「くよくよしないで」「大丈夫さ」「僕が味方でいるから」</p>
<p>シンプルな言葉がストレートに心へと届く色あせない名作です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>IncognitoやJohn Legendなど、有名アーティストによるカヴァーも有名ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介した映像はUKのソウル・シンガー・<strong>Omar</strong>との共演ステージ。</p>
<p>二人の天性の歌声が会話し合うようにして紡がれるメロディ、音楽の素晴らしさをまざまざと感じさせられる至極のパフォーマンスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Bruno Mars &#8211; 「Never Say You Can&#8217;t」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<span style="color: #ff0000"><strong>Bruno Mars</strong></span>が歌う&#8221;<strong>Never Say You Can&#8217;t</strong>&#8220;。</p>
<p>自身の偉大なる父に捧げられたこの曲（すべてが真実話というわけではなく、ある程度はフィクションなようですが）、心の支えとなった父という大きな存在について言葉を尽くすようにして歌い上げるBrunoのパフォーマンスに心が震えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>父親に限らず、皆さんそれぞれにとっての大切な誰かを想いながら聴くといいかもしれません。</p>
<p>愛する人の言葉が背中を押してくれることもあれば、その存在そのものが自分にとって前進するための大きな力になることもありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>真っ直ぐな歌声に心洗われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Esperanza Spalding &#8211; 「Black Gold」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<span style="color: #ff6600"><strong>Esperanza Spalding</strong></span>の2012年作『<strong>Radio Music Society</strong>』から、&#8221;<strong>Black Gold</strong>&#8220;。</p>
<p>人間の尊厳や誇り、また黒人としての民族意識など、様々なものに対する敬意を感じさせられるメッセージ性の強い一曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明るく大らかな歌声と懐の深いサウンドに心が安らぎます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>John Legend &#8211; 「Ordinary People」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<span style="color: #3366ff"><strong>John Legend</strong></span>のヒット・ナンバー&#8221;<strong>Ordinary People</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これ特に歌詞のテーマが「応援」というわけでもないんですが、なんというか、個人的にものすごく心突き動かされる曲だなーと思ったのでチョイスしてみました。</p>
<p>John Legendの弾き語りがモノクロ映像で映し出される、本当にただそれだけなんですけど。<br />
心の奥深くに眠る何かを呼び覚ますような力がある歌だなと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんがらがった気持ちの糸を解いてくれる、そんな一曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「僕らはなにも特別じゃない、普通の人間同士さ」</p>
<p>個人的にハッとさせられる言葉が歌詞の中に幾つかあってすごく印象に残っています。<br />
素朴な言葉で紡がれる美しいラブソングです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにこの曲を書いたのはThe Black Eyed Peasのwill.i.amなんだそうな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys &#8211; 「Superwoman」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
ラスト2曲は「女性に向けた応援ソング」をご紹介！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでまずは<span style="color: #993366"><strong>Alicia Keys</strong></span>の&#8221;<strong>Superwoman</strong>&#8220;。</p>
<p>がんばり続ける現代女性に向けられたAlicia流の応援歌は、切実でドラマチックなミドル・バラード。</p>
<p>歌詞の内容も、「これぞまさしく応援ソング」といった内容になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「胸に刻まれた“S”のマークと一緒なら／そうよ 私はスーパーウーマンなの」</p>
<p>この“S”ってアメリカが誇る某ヒーローのスーツに書かれているアレのことですよね。このへんの歌詞チャーミングで好きだなぁ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Chaka Khan &#8211; 「I&#8217;m Every Woman」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
そして最後は女帝・<span style="color: #ff00ff"><strong>Chaka Khan</strong></span>の大ヒット・ナンバー&#8221;<strong>I&#8217;m Every Woman</strong>&#8220;。</p>
<p>直接的な応援ソングというよりは、歌詞に登場する女性の潔い生き様とChaka様の歌いっぷりにパワーをもらえるといった印象ですが、ホントこの曲はへこたれそうな時に聴くと元気でますね～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私は女としての要素すべてを兼ね備えているの」というような力強いニュアンスが歌われる一方で、「でも私はありふれた普通の女だけれど」とあくまでも等身大の女性の本音も感じられるような歌詞に共感を覚える女性リスナーも多いのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何度見ても圧倒されるChaka様のパフォーマンス、いやーやっぱりこの人デｋ…偉大ですわ。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>音楽のパワーに力をもらいつつ、2015年もSOUL iNDEXと一緒に最後まで全力で駆け抜けてまいりましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで今日はここまで！</p>
<p>また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/11/cheerup_songs/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>これぞ才色兼備！驚きの高学歴アーティストたちにビックリ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 08:05:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[esperanza spalding]]></category>
		<category><![CDATA[John Legend]]></category>
		<category><![CDATA[Lauryn Hill]]></category>
		<category><![CDATA[Sara Bareilles]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28661</guid>
		<description><![CDATA[今回のSOUL iNDEXでは、高学歴なアーティストを大特集！ &#160; 調べてみたら結構いるんですよね、才色兼備なアーティストたち。 天は二物も三物も与えるんですな…羨ましい限りです。 &#160; ということで、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回のSOUL iNDEXでは、高学歴なアーティストを大特集！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>調べてみたら結構いるんですよね、才色兼備なアーティストたち。<br />
天は二物も三物も与えるんですな…羨ましい限りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、早速参ります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>John Legend</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずは全米きっての実力派シンガー・<span style="color: #ff6600"><strong>John Legend</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼は16歳の時に高校を首席で卒業後、奨学金をオファーしたハーバード大学を蹴って<strong>ペンシルベニア大学</strong>に進学しました。</p>
<p>ペンシルベニア大学といえば米国大学ランキングでトップ8、世界大学ランキングではトップ13にランクインする、米国及び世界を代表する屈指の名門大学として不動の地位を保つエリート校。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>合格率は2015年度で9.9%と全米最難関のひとつとされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>在学中はアフリカン・アメリカン文学を中心とした英語学を専攻していたというJohn。<br />
また、ジャズ・アカペラ・クラブや音楽クラブでも活躍していたそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「この人デキ男オーラ溢れてるよなー」というのは以前から思っていたわけですが、その理由がわかった気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またJohnは卒業生代表として同校の卒業式に招待され、演説を行ったこともあるのだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Sara Bareilles</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはカリフォルニアが生んだ才女・<span style="color: #ff00ff"><strong>Sara Bareilles</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>グラミー賞の獲得経験もある彼女は、カリフォルニア州の大学で最大の学生数を誇る総合州立大学であり、世界屈指の名門大学として高い知名度を誇る<strong>カリフォルニア大学ロサンゼルス校</strong>（通称<strong>UCLA</strong>）出身。</p>
<p>在学中には自由参加のステージや小規模のショーに出演し、舞台経験を積んできたそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういった活動の中でバンドメンバーたちとも出会いを果たし、シンガーとしてのキャリアを本格始動させていったSara。</p>
<p>キュートでチャーミング、時に繊細でたまには大胆に！そんな彼女の「現代を生きる等身大のオンナのコ」目線の歌は多くの女性の共感を呼び、現在世界中へと活躍の場を広げています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回ご紹介した&#8221;<strong>Love Song</strong>&#8220;は2009年にグラミー賞を受賞した彼女の記念すべきデビュー作。</p>
<p>サビのメロディなんかも超イイんですけど、またこの歌詞のかわいげの無さが最高…（笑）</p>
<p>気になった方はぜひチェックしてみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Esperanza Spalding</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
さてお次は現代ジャズ・シーンを牽引するシンガー／ベーシストの<span style="color: #008080"><strong>Esperanza Spalding</strong></span>！</p>
<p>幼い頃から「神童」と呼ばれた彼女が、世界的に有名な音楽大学<strong>・バークリー音楽院</strong>の出身者であるというのは有名な話ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>16歳でバークリーに入学した彼女は、20歳で卒業するとそのまま史上最年少で同校の講師に就任しました。<br />
まさに神童、まさにエリートといった感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バークリー出身者らしい圧倒的なテクニックと持ち前の音楽的才能、鋭い感性を生かした彼女のサウンドは、盛り上がりをみせる現行のジャズ・シーンの中でもひときわ強い輝きを放ち人々を魅了し続けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>全然関係ないんですけど筆者が最近一番ビックリしたやつ。</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-28664" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/10/untitled.bmp" alt="untitled" width="512" height="512" /></p>
<p>Esperanza嬢、イメチェンが大胆すぎます。。。（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
NY生まれの歌姫・<span style="color: #800080"><strong>Alicia Keys</strong></span>といえば、これまでに100名を超えるノーベル賞受賞者を輩出してきた名門校<strong>・コロンビア大学</strong>出身者、そしてなんと同校を入学から4週間で中退したツワモノとしても知られています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幼少からピアノと歌唱の習熟で才覚を伸ばし、ベートーヴェン、モーツァルトやショパンといったクラシックからジャズまで幅広く音楽を学んだAlicia。</p>
<p>16歳で地元の芸術・演劇系の高校を成績優秀者として飛び級で卒業しコロンビア大学へと進学したものの、大学という世界は彼女には狭すぎたようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人生に更なる音楽を求め4週間で同校を中退すると、2001年にはデビューアルバム『<strong>Songs In A Minor</strong>』をリリースし全世界で1200万枚を売り上げ一躍世界的スターの仲間入りを果たしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Lauryn Hill</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
同じく<strong>コロンビア大学</strong>出身者（そして同じく中退）に、世界的人気を誇るR&amp;Bシンガー・<span style="color: #ff0000"><strong>Lauryn Hill</strong></span>がいます。</p>
<p>Lauryn Hillといえば先月約8年振りとなる来日ライブが記憶に新しいところ。<br />
時代を彩ったヒット曲たちを大胆にアレンジし、現代のシーンに大きな一撃をぶちかますパワフルなパフォーマンスで観客を魅了しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コロンビア大学におけるLaurynの在籍期間は約一年ほどだったよう。</p>
<p>幼い頃から天才シンガーとして注目され続けた彼女は、一体どんな青春時代を送ったのでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、さていかがだったでしょうか？</p>
<p>才色兼備とはこのことを言うんですね、憧れちゃいます。いやはや。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでSOUL iNDEX今日はここまで！</p>
<p>また次回～ッ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/10/sugoi_gakureki/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ムードたっぷり♡セクシーで妖艶なソウル・R&amp;B名曲まとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/09/sexy/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/09/sexy/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 09:23:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[おでかけ・グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[D'angelo]]></category>
		<category><![CDATA[Maxwell]]></category>
		<category><![CDATA[Me'shell Ndegeocello]]></category>
		<category><![CDATA[Prince]]></category>
		<category><![CDATA[Sade]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28647</guid>
		<description><![CDATA[本日のSOUL iNDEXはいつもよりちょっぴりオトナ♡な雰囲気でお送りします。 &#160; テーマはずばり「セクシーで妖艶なソウル・R&#38;B」！ &#160; 甘い夜にぴったりなムード満点の名曲たちをお届けしち [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>本日のSOUL iNDEXはいつもよりちょっぴりオトナ♡な雰囲気でお送りします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テーマはずばり「<span style="color: #ff0000"><strong>セクシーで妖艶なソウル・R&amp;B</strong></span>」！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>甘い夜にぴったりなムード満点の名曲たちをお届けしちゃいます。</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Sade &#8211; 「Cherish The Day」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/sexy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
オトナでセクシーな歌声と言えばこの人！</p>
<p>ということでまずはじめにご紹介するのはUKが誇るアーティスト・<span style="color: #333399"><strong>Sade</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1984年のデビュー以降、ジャズ・AORをミックスしたサウンドとヴォーカル・Sade Aduのミステリアスでオリエンタルな歌声は世界中の音楽ファンを魅了してきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1992年にリリースされたアルバム『<strong>Love Deluxe</strong>』に収録された大ヒット・ナンバー&#8221;<strong>Cherish The Day</strong>&#8220;は、Sadeの世界観全開の究極のラヴ・ソング。</p>
<p>「もしあなたが私のものならば 私は天国に行けなくても構わない」、そう歌うSadeが色っぽすぎてもう。。眩暈が。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>またこのライヴ版が渋くていいんですよねー！<br />
まさにオトナの色気。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一聴の価値アリアリです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys &#8211; 「So Simple」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/sexy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてご紹介するのはR&amp;B界が誇る歌姫・<span style="color: #800080"><strong>Alicia Keys</strong></span>！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2003年にリリースされ、全世界で800万枚を超える売り上げを記録した大ヒット・アルバム『<strong>The Diary Of Alicia Keys</strong>』に収録された&#8221;<strong>So Simple</strong>&#8220;は、「もっとシンプルに愛し愛されるべきよ…」と複雑に絡み合った辛い恋を憂いながらもどうにか前に進もうとする主人公の心情を歌った、秘めた情熱を感じさせるメロウな一曲。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まるで心をそのまま反映させたような、メロディアスな旋律を歌わせたらホント天下一品ですよねーこの方。惚れるわ～。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>硬く静かなグルーヴが艶やかな世界観を演出してくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Prince &#8211; 「Incense &amp; Candy」</h3>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-28649" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/09/35-300x269.jpg" alt="$_35" width="300" height="269" /><br />
<a href="http://musicmp3.ru/artist_prince__album_3121.html" target="_blank">http://musicmp3.ru/artist_prince__album_3121.html</a><br />
（↑上記URLから試聴できます）</p>
<p>続いてはミュージック・シーンが誇る「殿下」ことPrinceの2006年作『<strong>3121</strong>』より、高貴な色香漂う（「お香とキャンドル」っていうタイトルからもう、ね。）&#8221;<strong>Incense &amp; Candy</strong>&#8220;を。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>極上のR&amp;Bサウンドに乗る殿下の妖しげな歌声がもー洒落ててセクシーで最高です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Me&#8217;Shell Ndegéocello &#8211; 「Fool Of Me」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/sexy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次は<span style="color: #008080"><strong>Me&#8217;Shell Ndegéocello</strong></span>の3rdアルバム『<strong>Bitter</strong>』より、&#8221;<strong>Fool Of Me</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>静謐なムードの中に浮かび上がるMe&#8217;Shellのヴォーカルがまたこれイイんですよねー…よすぎる。</p>
<p>どっしりと安定した低音域を活かしながらも吐息まじりで歌う彼女の歌声、気だるさと心地よさの間を揺蕩うような表現が本当に素晴らしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ベーシストとしても圧倒的な実力を誇る彼女ですが、この曲及び『Bitter』に収録されたその他の楽曲たちを聴いてみると、ヴォーカリストとしての唯一無二かつ圧倒的な才能に驚かされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>D&#8217;Angelo &#8211; 「Untitled(How Does It Feel)」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/sexy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては今夏の来日公演で日本の音楽ファンを熱狂させた<span style="color: #ff6600"><strong>D&#8217;Angelo</strong></span>による最強バラード&#8221;<strong>Untitled(How Does It Feel)</strong>&#8220;。</p>
<p>心にストンと入り込むシンプルなサウンドととびきりスウィートでセクシーなD様の歌声に腰砕けになった人も多いはず。<br />
こーれはずるいわ―…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういえば来日公演でもセトリ終盤で披露されてましたね。</p>
<p>会場全体の大合唱でステージを盛り上げました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年末の大復活から我々を驚かせ興奮させ続けるD様。<br />
今後の動きにも期待が高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Maxwell &#8211; 「Whenever Wherever Whatever」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/sexy/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後はこの人！</p>
<p>現代R&amp;Bシーンを代表するヴォーカリスト・<span style="color: #808000"><strong>Maxwell</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>200万枚以上を売り上げたデビューアルバム『<strong>Maxwell&#8217;s Urban Hang Suite</strong>』に収録された&#8221;<strong>Whenever Wherever Whatever</strong>&#8220;は、アコースティックなサウンドとMaxwellの温かく甘いヴォーカルが心地よく響き合うファンの中でも人気の高いバラード。</p>
<p>Maxwellの歌声がとにかく繊細で美しくて堪りません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サウンド本来の実直さ以上にムード満点に仕上がっているのは、彼の圧倒的な表現力と絶妙なリバーブのおかげかもしれませんね。うっとり。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>大好きなあの人と過ごす素敵な夜のお供に相応しいGOODミュージック、楽しんで頂けたでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでSOUL iNDEX今回はここまで！</p>
<p>また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/09/sexy/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>切なくて泣ける…SOUL iNDEX推薦の失恋ソングまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 04:36:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Adele]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Bruno Mars]]></category>
		<category><![CDATA[India Arie]]></category>
		<category><![CDATA[Prince]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28624</guid>
		<description><![CDATA[恋の終わりには悲しみがつきもの。 &#160; 失恋した、もうすぐ失恋しちゃうかも、あの時の恋が忘れられない……― &#160; 今回のSOUL iNDEXでは、そんな辛い心に寄り添う「失恋ソング」をご紹介します。 悲し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>恋の終わりには悲しみがつきもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>失恋した、もうすぐ失恋しちゃうかも、あの時の恋が忘れられない……―</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回のSOUL iNDEXでは、そんな辛い心に寄り添う「失恋ソング」をご紹介します。</p>
<p>悲しい時には大好きな歌声を聴いて、そして泣くだけ泣いてスッキリしちゃいましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは参ります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Adele &#8211; 「Someone Like You」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
このテーマでこの人はハズせないでしょう。</p>
<p>ということで、失恋ソングの女王こと<span style="color: #ff0000"><strong>Adele</strong></span>の2011年作&#8221;<strong>Someone Like You</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数多くの作品と同様Adele自身の失恋経験をもとに書かれたこの作品、切々と奏でられるピアノに乗る彼女の痛切な歌声が心に響きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「気にしないで、あなたみたいな人を見つけるから」「あなたの幸せを心から願ってるわ」などなど、サビで歌われる歌詞ひとつひとつが胸に刺さります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Bruno Mars &#8211; 「Talking To The Moon」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<span style="color: #3366ff"><strong>Bruno Mars</strong></span>の2010年作&#8221;<strong>Talking To The Moon</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年ビッグ・ヒットとなったMark Ronsonとの共作&#8221;Uptown Funk&#8221;のようにノリノリイケイケな楽曲もBrunoらしくていいなーと思いますが、個人的にはこういう切ないバラードでこそ彼の本領が発揮されるような気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>遠く離れた愛しい人への想いを月に向かって打ち明ける主人公の、真っ直ぐな気持ちが胸を打つ極上のバラードです。</p>
<p>Brunoの歌を聴いていると、歌に心をこめるってこういうことなんだなーと思わされます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>胸を打つ、とは言いましたがまぁ、実際ひとりで月に向かって話してる人を見かけたらちょっと心配しますけど。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>India.Arie &#8211; 「Long Goodbye」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
去りゆく恋人に向けた別れの言葉が心に響く<span style="color: #ff6600"><strong>India.Arie</strong></span>の&#8221;<strong>Long Goodbye</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>悲しい別れなんですけど、曲そのものに相手に対する思いやりのようなどこか優しい気持ちを感じるのは、やっぱりIndiaの歌声の力かなぁと思います。</p>
<p>心にじんわりと沁み渡る声ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys &#8211; 「Try Sleeping With A Broken Heart」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<span style="color: #993366"><strong>Alicia Keys</strong></span>の2009年作&#8221;<strong>Try Sleeping With A Broken Heart</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>繰り返し歌われる&#8221;I&#8217;m gonna find a way to make it without you&#8230;（貴方なしで生きていく方法を見つけなくちゃ…）&#8221;に込められた、「前に進みたい気持ち」と「本当はまだ恋しくて仕方がないという想い」が入り交じった複雑な乙女心を思うとめちゃくちゃ切なくなってきます。。。</p>
<p>情感のこもったAliciaらしい歌声が見事にマッチした良曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Prince &#8211; 「Nothing Compares 2 U」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後はこの人に締めて頂きましょう。</p>
<p>というわけで世紀の天才ミュージシャン・<span style="color: #800080"><strong>Prince</strong></span>の&#8221;<strong>Nothing Compares 2 U</strong>&#8220;をじっくりお聴きくださいませ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この曲元々は1985年にPrinceから彼がプロデュースしたバンド・The Familyに提供された曲だったんですよね。</p>
<p>そのオリジナル自体これといった注目を浴びることはなかったのですが、1990年にアイルランドのシンガー・<strong>Sinead O&#8217;Connor</strong>が同曲をカヴァーしたところこちらが大ヒット。</p>
<p>当時のシーンをリアルタイムで追っていた人にはこのカヴァー版の方が馴染み深いかもしれませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このカヴァーの世界的ヒットを受けて、Prince自身も自らのライブで同曲をセルフ・カヴァーするようになったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>失った恋人を想い、喪失感に心震わす大人の失恋ソング。<br />
悲しみを叫ぶようなSaxソロが胸を締め付けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「貴方にかなうものなんて何もない」</p>
<p>時に語り、時に呟き、そして叫ぶような殿下のヴォーカルも絶品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>涙も乾いて辛い恋が終われば、また新しい恋と素敵な笑顔が待ってるはず～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでSOUL iNDEX、今回はここまで！</p>
<p>また次回～！！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/09/goodbye_my_love/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>実はあの大物アーティストが手がけていたヒット作まとめ Part2</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/09/produce2/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/09/produce2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 09:37:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Aretha Franklin]]></category>
		<category><![CDATA[Corinne Bailey Rae]]></category>
		<category><![CDATA[Curtis Mayfield]]></category>
		<category><![CDATA[Eleton John]]></category>
		<category><![CDATA[Gladys Knight]]></category>
		<category><![CDATA[Michael Jackson]]></category>
		<category><![CDATA[Stevie Wonder]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28620</guid>
		<description><![CDATA[さて今回のSOUL iNDEXでは、先月お送りした『【プロデュース・楽曲提供etc..】実はあの大物アーティストが手がけていたヒット作まとめ』の続編をお届けしたいと思います。 &#160; 楽曲提供を通じて広がるアーティ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さて今回のSOUL iNDEXでは、先月お送りした<strong><a href="http://soul-index.com/2015/08/produce/" target="_blank">『【プロデュース・楽曲提供etc..】実はあの大物アーティストが手がけていたヒット作まとめ』</a></strong>の続編をお届けしたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽曲提供を通じて広がるアーティストの輪にスポットを当てるこのシリーズ。</p>
<p>中には「えっ、そことそこが繋がってたの！？」なんて意外なコラボレーションもあったり。</p>
<p>今回はあのスーパースターが手がけた日本のアーティストの楽曲もご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Christina Aguilera『Impossible』× Alicia Keys</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/produce2/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずは二大歌姫による夢のコラボレーション！</p>
<p>ということで、<span style="color: #ff0000"><strong>Christina Aguilera</strong></span>の2002年作『<strong>Stripped</strong>』に収録された&#8221;<strong>Impossible</strong>&#8220;をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Aguileraにこの曲を提供したのはR&amp;B界随一のシンガー・ソングライター・<span style="color: #ff6600"><strong>Alicia Keys</strong></span>。</p>
<p>Aliciaらしいジャジーでドラマチックなピアノが作品を先導し、Aguileraがそれに応えるようにしてその艶やかで芯のある歌声を響かせます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まるで一本の映画を観ているかのような世界観ですね。カッコイイな～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Aretha Franklin『Something He Can Feel』× Curtis Mayfield</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/produce2/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはレディ・ソウル＝<span style="color: #666699"><strong>Aretha Franklin</strong></span>の1976作&#8221;<strong>Something He Can Feel</strong>&#8220;。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この曲を手掛けたのは<span style="color: #333399"><strong>Curtis Mayfield</strong></span>。</p>
<p>シンガーとしてだけでなく様々なアーティストのプロデュース業でも高い評価を得る彼ならではの、シンガーの魅力を十二分に活かした楽曲に仕上がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Elton John, Gladys Knight『Go On and On』× Stevie Wonder</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/produce2/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてご紹介するのは、<span style="color: #0000ff"><strong>Elton John</strong></span>が実力派シンガー・<span style="color: #0000ff"><strong>Gladys Knight</strong></span>と共演した&#8221;<strong>Go On and On</strong>&#8220;。</p>
<p>この曲を手がけ、また登場する全ての楽器を担当したのはあの<span style="color: #33cccc"><strong>Stevie Wonder</strong></span>です。<br />
ウーン、まさしく豪華競演ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小気味よく跳ねまわるサウンド、そして躍動感に溢れた展開はStevieならではという感じ。</p>
<p>ヴォーカル二人のいきいきとした歌声もステキです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>羊毛とおはな『falling』× Corinne Bailey Rae</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/produce2/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては日本のアコースティック・デュオ・<span style="color: #008000"><strong>羊毛とおはな</strong></span>。</p>
<p>2004年から活動を続け2007年にデビュー盤をリリース。<br />
国内外のライブ活動や、CMソング、映画の主題歌への抜擢などで人気を集めていた彼らですが、今年の2月にヴォーカルの千葉はなが乳がんのため36歳という若さでこの世を去りました。</p>
<p>あれからもう半年経つんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ということで彼らの2008年作『<strong>こんにちは。</strong>』に収録された&#8221;<strong>falling</strong>&#8220;です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この曲を書いたのはUKのシンガー・ソングライター・<span style="color: #99cc00"><strong>Corinne Bailey Rae</strong></span>。</p>
<p>はじめCorinneが日本のアーティストに楽曲提供をしたと聞いた時は驚きましたが、聴いてみれば納得も納得といった感じ。</p>
<p>この二組のアーティストの感性というか感覚というか、かなり近しいのではないかなーという気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>両者に通ずる柔らかさ、温もり、キラキラとした世界観が曲を通してどこまでも広がっていく感じ。心地良よすぎです。</p>
<p>心にじんわり広がる優しい歌声に思わずウットリ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにこの曲をプロデュースしたのはあの<strong>冨田ラボ</strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>J-Friends 『People of the World』× Michael Jackson</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/09/produce2/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
海外アーティスト×日本のアーティスト繋がり…ということで、筆者の世代（20代中盤）にはかなり懐かしいものを掘り起こしてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>MJこと<span style="color: #800080"><strong>Michael Jackson</strong></span>が作詞・作曲・編曲を手がけた&#8221;<strong>People Of The World</strong>&#8220;は、ジャニーズの3グループ混合ユニット・<span style="color: #993366"><strong>J-FRIENDS</strong></span>に提供されたナンバーで、1999年にリリースされました。</p>
<p>TOKIO、V6、KinKi Kidsの三組によって阪神・淡路大震災へのチャリティー活動の一環として結成されたJ-FRIENDSといえば、その楽曲に携わる制作陣の豪華さでも度々話題となっていましたが、それにしてもMJってスッゴイですね…！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8220;We Are The World&#8221;に通じるような、壮大でピースフルな楽曲となっています。</p>
<p>いやー、MVに登場する面々がめちゃめちゃ若くてびっくりしました（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じステージに立つでもなく、あくまでも楽曲を通して実現する夢の競演。</p>
<p>いいですね。ワクワクしちゃいますな。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで今回はここまで！</p>
<p>SOUL iNDEX、また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/09/produce2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>恋セヨ乙女！気持ちに火がつく胸キュンラブソングまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 08:13:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Adele]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Chaka Khan]]></category>
		<category><![CDATA[Corinne Bailey Rae]]></category>
		<category><![CDATA[Joss Stone]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28604</guid>
		<description><![CDATA[9月を目前にして、東京は一気に涼しくなりましたね。 もう秋もすぐそこといったところでしょうか。 &#160; 秋といえば色づいた葉に街中が美しく染まる季節。 夏のカラッと清々しい空気もいいけれど、ちょっとセンチメンタルな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>9月を目前にして、東京は一気に涼しくなりましたね。</p>
<p>もう秋もすぐそこといったところでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>秋といえば色づいた葉に街中が美しく染まる季節。</p>
<p>夏のカラッと清々しい空気もいいけれど、ちょっとセンチメンタルな秋らしい空気もまた素敵ですよね～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてそんな秋間近の今回、SOUL iNDEXがお届けするのは『<strong><span style="color: #ff00ff">恋</span>セヨ乙女！気持ちに火がつく胸キュンラブソングまとめ</strong>』。</p>
<p>あの歌姫たちが様々に歌いあげる恋の歌と一緒に、貴方も秋の恋はいかがですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Joss Stone &#8211; 「Baby Baby Baby」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずはUKのシンガーソングライター・<span style="color: #ff6600"><strong>Joss Stone</strong></span>の2007年作&#8221;<strong>Baby Baby Baby</strong>&#8220;。</p>
<p>歌詞の中で歌われているのは、相手のことが好きで好きでたまらない故に不安になってしまい、「<em>Baby, baby, baby, Tell me do you really love me</em>（ねえねえ、本当に私のこと好き？）」なーんて聴いてしまう、乙女心あるある。（で疎ましがられて喧嘩しちゃったりね。あるある）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<em>I can&#8217;t wait to see your face everyday</em>（毎日顔が見たい～！）」「<em>I can&#8217;t imagine how my life would be without you</em>（貴方がいない世界なんて考えられないの～～！）」なんて愛を叫びまくるあたり、まぁ若干メンドクサイ女子の匂いがしないでもない？（笑）んですが、そこは音楽の力を借りましょう。（笑）</p>
<p>こんなポップでチャーミングに歌われちゃったら相手の男性も「しょうがねぇな～」なんて言いながら受け入れちゃいますよね…よね？？？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>MVのJoss姐さんもかわいいですな～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Chaka Khan &#8211; 「Ain&#8217;t Nobody」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
女帝・<span style="color: #ff0000"><strong>Chaka Khan</strong></span>の代表曲としてお馴染みの&#8221;<strong>Ain&#8217;t Nobody</strong>&#8220;。</p>
<p>タイトル通り、「貴方以外にはいない」と相手への愛をパワフルに歌い上げた名曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<em>Ain&#8217;t nobody／Loves me better</em>（貴方以上に私のことを愛してくれる人は他にはいないわ」「<em>Makes me happy／Makes me feel this way</em>（私をこんなに幸せな気持ちにさせてくれる人は貴方以外にいない）」ですって！</p>
<p>いいですね～、己の運命を力強く信じるカッコイイ女性って感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<em>I hope this night will last forever</em>（今夜が永遠に続けばいいのに）」ですって！！！</p>
<p>ええやん！！愛やん！！！（うるさい）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys &#8211; 「You Don&#8217;t Know My Name」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
世界の歌姫・<span style="color: #800080"><strong>Alicia Keys</strong></span>が歌う&#8221;<strong>You Don&#8217;t Know My Name</strong>&#8220;は、現在片思い中の女子必見必聴のナンバーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この曲の中で歌われるのは、毎週水曜日に同じレストランで昼食を摂る青年に恋をしたウェイトレスの胸キュン片思いストーリー。</p>
<p>どんなに想っても、どんなに二人のデートを想像しても、「<em>You don&#8217;t know my name</em>（でも貴方は私の名前も知らない）」。せつねー！（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんだかもう少女マンガの主人公を見ているかのようですが、でもそれで終わらないのがこの曲のスゴイところ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気になる方はぜひ歌詞をチェックしてみてください。ラスサビ前のセリフパート。<br />
なんと、面識ゼロの相手に電話をかけてデートの約束をとりつけちゃうんです。</p>
<p>今風に言えば、「肉食女子」とでも言えそうな彼女の行動力、恋する乙女の皆さまはぜひ力を分けてもらってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Corinne Bailey Rae &#8211; 「Trouble Sleeping」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
お次はシンガーソングライター・<span style="color: #33cccc"><strong>Corinne Bailey Rae</strong></span>初期の名作&#8221;<strong>Trouble Sleeping</strong>&#8220;。</p>
<p>「これが恋だなんて認めたくないの…でも…」と、恋心に気付きはじめた女の子の何とも言えない心情を歌ったこの曲。</p>
<p>全女子胸キュン間違いナシの世界観、これもう歌詞が最高すぎるのでそのまま引用しますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><em>Could it be I&#8217;m suffering</em><br />
<em>Because I&#8217;ll never give in</em><br />
<em>Won&#8217;t say that I&#8217;m falling in love</em></p>
<p>（苦しいのは自分を曲げないから…？／これは恋なんかじゃないわ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><em>Please, please, tell me</em><br />
<em>I don&#8217;t see myself</em><br />
<em>Couldn&#8217;t I blame something else</em><br />
<em>No, don&#8217;t say, yeah</em><br />
<em>Don&#8217;t say I&#8217;m falling in love</em></p>
<p>（私らしくないのは何か他の理由があるはずなの／言わないで これが恋だなんて…）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キュン………♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Adele &#8211; 「One And Only」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後は<span style="color: #0000ff"><strong>Adele</strong></span>の2011年作『<strong>21</strong>』に収録された&#8221;<strong>One And Only</strong>&#8220;。</p>
<p>デビューアルバム『<strong>19</strong>』に続いて世界的なヒットとなったこの作品、収録曲のほとんどが元彼との離別について歌われたものなのですが、その中で唯一の例外と言えるのがこの曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>っていうかAdeleって失恋以外の歌も歌ってたんですね。（失礼）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「<em>I dare you to let me be your, your one and only／To hold in your arms</em>（信じて 私こそが貴方の運命の相手なの／貴方が抱きしめるのは私しかいないのよ）」</p>
<p>こんなこと、言ってみたいもんです。（）</p>
<p>やっぱり近頃は肉食女子が主流なんでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっぱり恋する女性は美しいですね。いいね。</p>
<p>恋セヨ乙女！恋セヨエブリワン！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということでSOUL iNDEX、また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/08/girls_lovesong/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【えっそんなことしてたの？】アーティストたちの意外な《副業》大調査！</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/08/sidelines/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/08/sidelines/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Aug 2015 13:14:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[おもしろ]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Hilary Duff]]></category>
		<category><![CDATA[Justin Timberlake]]></category>
		<category><![CDATA[Mama's Gun]]></category>
		<category><![CDATA[Norah Jones]]></category>
		<category><![CDATA[Pharrell Williams]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28589</guid>
		<description><![CDATA[今回のSOUL iNDEXではアーティストたちの知られざる《副業活動》を大調査！ &#160; 最近は音楽活動以外にも自らが輝ける場所を見出しアグレッシブに活動するアーティストも少なくないらしい、ということであの大物たち [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回のSOUL iNDEXではアーティストたちの知られざる《副業活動》を大調査！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は音楽活動以外にも自らが輝ける場所を見出しアグレッシブに活動するアーティストも少なくないらしい、ということであの大物たちの「あ、実はそんなオシゴトしてたの？」に迫っていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Pharrell Williams ☓ 繊維メーカー</h3>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-28590" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/la-et-ms-pharrell-williams-to-join-nbcs-the-vo-001-1-300x200.jpg" alt="la-et-ms-pharrell-williams-to-join-nbcs-the-vo-001 (1)" width="300" height="200" /></p>
<p>まずは、昨年世界中で「HAPPY」ムーヴメントを巻き起こし、昨日大盛況のうちに幕を下ろしたSUMMER SONIC 2015にも出演した<span style="color: #0000ff"><strong>Pharrell Williams</strong></span>。</p>
<p>もーこの人の勢いは誰にも止められませんなー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼のマルチな才能は現在アーティストとしてだけでなく、アパレル業やレーベル運営など、ビジネス面においても発揮されているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2008年にはNYを拠点にする繊維会社・<strong>Bionic Yarn</strong>の経営陣に名を連ねることになり話題を集めました。</p>
<p>繊維の材料にペットボトルを使用するなど独自の技術で環境対策が行われるなど、イメージも◎な同社。</p>
<p>それ以前にもBionic Yarnが生産する生地を自身が経営するアパレルライン・Billionaire Boys Clubの中で使用するなど、Pharrellはかねがねその品質の高さに惚れ込んでいたそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オフィシャルページもあります→<a href="http://bionicyarn.com" target="_blank">http://bionicyarn.com</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Hilary Duff ☓ 作家</h3>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-28591" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/hilary-duff-and-mike-comrie-300x225.jpg" alt="hilary-duff-and-mike-comrie" width="300" height="225" /></p>
<p>続いてはディズニーチャンネル出身の人気シンガー／女優の<span style="color: #ff00ff"><strong>Hilary Duff</strong></span>。</p>
<p>幼い頃から音楽だけでなく舞台や映画など多方面で活躍してきた彼女ですが、2004年に自身のブランド『Stuff By Duff』を立ち上げデザインを担当、また2010年には小説『<strong>Elixer</strong>』で作家デビューを果たすなど精力的に活動を続けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作家業においては『Elixer』出版のあとも2011年作の『Devoted』、2013年作の『True』と順調にキャリアを重ねている模様。</p>
<p>もうなんだか大ベテランのような風格漂う経歴の持ち主という印象ですが、この方まだ27歳なんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Justin Timberlake ☓ オーディオ技術会社</h3>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-28592" src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/Wah_-Justin-Timberlake-Ingin-Temukan-Pasangan-Romantis-Ini-300x188.jpg" alt="Wah_-Justin-Timberlake-Ingin-Temukan-Pasangan-Romantis-Ini" width="300" height="188" /></p>
<p>お次はポップ・グループ・&#8217;N Syncの元メンバーでソロとしても世界的な人気を誇るスター・<span style="color: #008080"><strong>Justin Timberlake</strong></span>！</p>
<p>そういえば彼もディズニー出身勢（幼いころ子供番組『ミッキーマウス・クラブ』に出演）でしたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シンガーとしての活動以外に近年では俳優業でも大成功を収めているJTですが、その一方でこれまでご紹介してきたアーティストたちと同様ファッションブランドを立ち上げたり、レストランを経営したりとビジネス面でも華々しい活躍をみせています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>更に昨年末には新たにオーディオ技術会社の共同オーナーに就任したという発表がありました。</p>
<p>かねてよりハイファイ愛好家として知られるJTが参入を決めたのは「Studio One Media Inc.」の子会社にあたる「<strong>AudioMaster</strong>」。</p>
<p>同社はマスタリングやリマスタリングなどのためのテクノロジー「AfterMaster」を売りにする会社で、この技術は、音量を増大させても歪みの増加やダイナミック・レンジの損失がなく、クリアで深みがあり、より広がりのある豊かなサウンドに生成することのできる「革新的な」テクノロジーなのだそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フムフム・・・？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>よくわかんないけどなんかスゴイってこったな。（小並み感）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>音楽の道を究めるプロフェッショナルであり、またワールドクラスの著名人であるJTのような人物がテクノロジーの分野に加わることで、良い音がこれまで以上に多くの人に届くようになっていけば良いですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Andy Platts(Mamas Gun) ☓ ソングライター</h3>
<p><img src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/mamas-gun-group_0611-300x200.jpg" alt="mamas-gun-group_06,11" width="300" height="200" class="alignleft size-medium wp-image-28593" /></p>
<p>続いてはUKソウル・バンド・Mamas Gunのヴォーカルを務める<span style="color: #ff0000"><strong>Andy Platts</strong></span>。</p>
<p>この人の「副業」、ざっくり括ればバンドでの姿と同様「音楽活動」の一環っちゃ一環なんですが、紐解いていくと意外な繋がりが見えてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AndyはMamas Gunでも定評のあるソング・ライティングのスキルを活かし、バンド活動と並行して現在国内外の様々なアーティストたちへの楽曲提供を行っているようです。</p>
<p>日本のジャニーズや、韓国のJellyfish Entertainmentへの楽曲提供で大きなヒットを生み出したことでアジア圏からも注目されています。</p>
<p>最近だと山Pこと<strong>山下智久</strong>に曲を書いたのだそう。（2014年作『YOU』に収録）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Norah Jones ☓ 女優</h3>
<p><img src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/158198-norah-jones-300x169.jpg" alt="158198-norah-jones" width="300" height="169" class="alignleft size-medium wp-image-28594" /></p>
<p>続いては歌手業と並行して演技にもチャレンジしているアーティストを…って、そういう人わりといますよね。</p>
<p>ということで今回は筆者の好みで選んじゃいました。<span style="color: #ff6600"><strong>Norah Jones</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2002年作のデビューアルバム『Come Away With Me』でグラミー賞8冠を獲得した彼女は瞬く間に世界的スターの仲間入りを果たし、以降今日に至るまで人々を魅了し続けてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シンガーソングライターとしてデビューを果たした同年に、Norahはその活動の傍らで女優業をスタートさせます。（デビュー作はSandra Bullock主演のロマンチック・ラブコメディ『Two Weeks Notice』）</p>
<p>そして2007年にはウォン・カーウァイ監督による初の英語映画『<strong>My Blueberry Nights</strong>』で主役に抜擢され話題を攫いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>筆者この『My Blueberry Nights』が大好きでね……。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>失恋から立ち直ろうとする女の子の甘くて切ないラブストーリー。</p>
<p>ストーリーも勿論なんですが、映像の雰囲気とか美味しそうすぎるブルーベリーパイとか、まぁとにかく女子ホイホイです。</p>
<p>Norahの美しさがまたこの作品の雰囲気をぐっと深めてくれるんですよね～。<br />
人々を惹きつけるオリエンタルな美貌と、リアルな温度を感じさせる繊細な演技。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シンガー・Norah Jonesも女優・Norah Jonesも、どちらもとっても素敵です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alica Keys ☓ 映画監督</h3>
<p><img src="http://soul-index.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/31055-300x177.jpg" alt="31055" width="300" height="177" class="alignleft size-medium wp-image-28595" /></p>
<p>最後は歌姫・<span style="color: #800080"><strong>Alicia Keys</strong></span>の意外な一面をお届けします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先にご紹介したNorah Jonesと同様女優としての活躍も知られる彼女ですが、調べてみるとどうやら更に幅広く活動している模様。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2011年に5人の女性が乳がんをテーマにショート・フィルムを制作するというプロジェクト＜<strong>Project 5</strong>＞の中でAliciaは映画監督に挑戦しました。</p>
<p>また2013年にはスマートフォン端末「BlackBerry」のグローバル・クリエイティブ・ディレクターに就任し、アプリ開発会社やコンテンツ制作会社らとも組んで端末の普及促進に向けての活動を行っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰もが憧れる歌姫である一方で、クリエイティヴにバリバリ働く現代女性でもあるAlicia。かっこいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>音楽で世界を股にかける活動をしておきながら一体どうやって他の仕事にまで手を回しているのか…。</p>
<p>想像もつきませんが、とにかく彼らのエネルギッシュな生きざまには頭が下がります。</p>
<p>私もがんばろっと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけでSOUL iNDEX、また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/08/sidelines/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【カワイイは◯◯！】キュートすぎる歌姫たちに心洗われるMVまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 12:18:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Becca Stevens]]></category>
		<category><![CDATA[Corinne Bailey Rae]]></category>
		<category><![CDATA[Mariah Carey]]></category>
		<category><![CDATA[Norah Jones]]></category>
		<category><![CDATA[Submotion Orchestra]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=28433</guid>
		<description><![CDATA[梅雨の最中ではありますが、時折差しこむ太陽のギラギラ光線に迫りくる夏の暑さを感じずにはいられない今日この頃。 &#160; レディース・アンド・ジェントルメン！！！今年の夏もテンションあげてくぜ〜ッッ！！！！ &#038;nbsp [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>梅雨の最中ではありますが、時折差しこむ太陽のギラギラ光線に迫りくる夏の暑さを感じずにはいられない今日この頃。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レディース・アンド・ジェントルメン！！！今年の夏もテンションあげてくぜ〜ッッ！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、今回のSOUL iNDEXでは皆さんのテンションをぐ～↑↑↑っとアゲてくれる、素敵な女性たちが続々登場するMVを大特集！！！</p>
<p>眩しく輝くキュートな歌姫たちに、間もなく訪れる夏を乗り切るパワーをもらっちゃいましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys &#8211; 「Superwoman」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
苦境にあっても、挫けず、立ちあがり前進を続ける女性の強い意志を歌った<span style="color: #ff6600"><strong>Alicia Keys</strong></span>の2008年作。</p>
<p>現代を生きる女性の応援歌という感じですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このMVの見どころと言えばAliciaの艶やかな七変化。</p>
<p>様々に異なる国や環境の中でそれぞれ力強く生きていく魅力的な女性たちを、全てAliciaが一人で演じ分けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>語るように、訴えるように歌うAliciaの歌声もまた説得力があって素敵なんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Corinne Bailey Rae &#8211; 「Trouble Sleeping」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては自身の名を冠したデビューアルバムに収録されシングルカットもされた、UK出身シンガー・ソングライター・<span style="color: #00ccff"><strong>Corinne Bailey Rae</strong></span>の&#8221;<strong>Trouble Sleeping</strong>&#8220;。</p>
<p>その声と同様に美しく、ナチュラルでアンニュイな彼女のビジュアルの魅力が全開の映像に仕上がっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トレンチコートを身体に巻き付け街を歩く姿も、真っ白なワンピースで幸せそうに歌を紡ぐ姿も、どこを取ってもめちゃめちゃカワイイです。</p>
<p>なんだか短編映画を観ているようですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Mariah Carey &#8211; 「Always Be My Baby」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては世界の歌姫・<span style="color: #ff0000"><strong>Mariah Carey</strong></span>！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8220;All I Want For Christmas Is You&#8221;とこれと、どちらにするか迷ったんですが…（あの映像のMariahは流石に可愛すぎる）<br />
まぁあちらはまたその季節に、ということで！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&#8220;<strong>Always Be My Baby</strong>&#8220;と言えば1996年リリースの大ヒット作。</p>
<p>言ってしまえばまさしく「全盛期」ですよね。輝いてるな～～～！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>っていうかこれ、設定的には水の妖精とかそういう感じなんでしょうかね？（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Mariahのキュートな魅力が全面に押し出されたMVです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Norah Jones &#8211; 「Sunrise」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてはジャズ界から。</p>
<p><span style="color: #993366"><strong>Norah Jones</strong></span>の2003年作&#8221;<strong>Sunrise</strong>&#8220;は、人々の心にスッと入り込む彼女ならではの優しい歌声を存分に味わえる名曲。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>MVはメルヘンでちょっぴりシュールな世界に迷い込んだNorahと、その世界の住人たちのやり取りにほっこりすること必至のお茶目な内容に仕上がっています。</p>
<p>登場人物の動きがいちいち可愛らしくて思わずクスリときちゃうんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そしてそして、やっぱりNorahがカワイイ……</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>透き通るような肌と真っ赤な口紅が、ちょっぴり現実感の希薄なこの世界観によくマッチしています。</p>
<p>まるで白雪姫みたいだなぁ、なんて思ったのは筆者だけでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Becca Stevens &#8211; 「Thinkin Bbout You」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いてもジャズ界から、今話題の歌姫・<span style="color: #ff00ff"><strong>Becca Stevens</strong></span>をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨今のジャズ・シーンを覗いてみると、ジャズだけに留まらない全方位的なサウンドに驚かされることが間々あるのですが、この人も例外ではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オリジナル楽曲のジャズを基盤にしながらもエスニックな雰囲気漂う温かなサウンドもさることながら、この人のカヴァー曲がまたイイんですよね…。</p>
<p>Usherの&#8221;You Make Me Wanna&#8221;しかり、そして今回ご紹介したFrank Oceanの&#8221;<strong>Thinkin Bout You</strong>&#8220;しかり、まず選曲がいちいち素晴らしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Beccaの重力を感じさせない軽やかで柔らかな歌声が良いですね～…あー気持ちいい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>映像の中ではベビーピンクのドレス、淡いブルーのオールインワン、爽やかな白シャツにスカート、と度々装いを変えるBeccaですが、どれも彼女にとってもよく似合っていて素敵ですよね。<br />
センスが良い人なんだなぁという感じ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Submotion Orchestra &#8211; 「Always」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後は、2009年のデビュー以降、口コミで幅広く話題となり、遂にはあのGiles Petersonの称賛を受けるなどして一挙UKソウル・シーンを先導する存在となった<span style="color: #666699"><strong>Submotion Orchestra</strong></span>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽曲の完成度の高さと共に是非とも注目してほしいのが、ヴォーカルにしてバンドの紅一点・<strong>Ruby Wood</strong>のハッとするような美しさです。</p>
<p>色っぽいんですけど気品があって、観る度にうっとりしてしまうんですよね。。。イイ。。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウーン、やっぱりアレですね、</p>
<p>カワイイは正義。（これが言いたかっただけ感）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで！</p>
<p>今回はここまで！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SOUL iNDEX、また次回～～♪</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/06/cawaii_girls/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>春の恋気分にぴったり！爽やかで心地良い男女デュエットまとめ</title>
		<link>http://soul-index.com/2015/05/duet/</link>
		<comments>http://soul-index.com/2015/05/duet/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 May 2015 09:41:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Juri3ta]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Recommend]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ・全記事]]></category>
		<category><![CDATA[アーティスト]]></category>
		<category><![CDATA[Alicia Keys]]></category>
		<category><![CDATA[Anastacia]]></category>
		<category><![CDATA[Angie Stone]]></category>
		<category><![CDATA[Beverly Knight]]></category>
		<category><![CDATA[Jamiroquai]]></category>
		<category><![CDATA[John Legend]]></category>
		<category><![CDATA[John Mayer]]></category>
		<category><![CDATA[John Mellencamp]]></category>
		<category><![CDATA[Mama's Gun]]></category>
		<category><![CDATA[Me'shell Ndegeocello]]></category>
		<category><![CDATA[Musiq Soulchild]]></category>
		<category><![CDATA[The Roots]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soul-index.com/?p=26520</guid>
		<description><![CDATA[すっかり過ごしやすい陽気となりましたね。 春ならではの、晴れやかな太陽と心地よい風に日々思わずウキウキしてしまうのは筆者だけではないハズ。 &#160; 心も身体も軽やかなこんな季節。 &#160; なんというか、 &#038;n [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>すっかり過ごしやすい陽気となりましたね。</p>
<p>春ならではの、晴れやかな太陽と心地よい風に日々思わずウキウキしてしまうのは筆者だけではないハズ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>心も身体も軽やかなこんな季節。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんというか、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いい恋、したくなりますね？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最高の青空の下で、最高のデート、したいですね？？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というまぁなんともこじつけ感たっぷりに参ります本日のSOUL iNDEX！</p>
<p>テーマはずばり『<strong>春の恋気分にぴったり！爽やかで心地良い男女デュエットまとめ</strong>』。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>絶賛いい恋中の貴方も、いい恋探し中のあなたも、今はちょっといいやー、なんてあなたも、気持ちの良い風が心を吹き抜けるような爽快感を味わわせてくれる、歌声の絶品コラボレーションをお楽しみください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは早速参りましょう～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>John Legend &amp; The Roots feat. Melanie Fiona, Common &#8211; 「Wake Up Everybody」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/duet/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
まずは<span style="color: #ff6600"><strong>John Legend</strong></span>が兼ねてより親交の深い<span style="color: #ff9900"><strong>The Roots</strong></span>の面々と共作し話題となった自身4枚目となるアルバム『<strong>Wake Up!</strong>』から。</p>
<p>The Rootsらしいタイトなグルーヴと鮮やかなサウンドに乗って、カナダのシンガー・<span style="color: #ff9900"><strong>Melanie Fiona</strong></span>と共に力強く歌い上げる様はまさに圧巻。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お互いが相手に言葉を投げかけるように歌う場面なんかとっても素敵ですよね。</p>
<p>壮大かつハートウォーミングな名曲です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>終盤に登場する<span style="color: #ff6600"><strong>Common</strong></span>もいい味出してます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>John Mellencamp feat. Me&#8217;Shell Ndegeocello &#8211; 「Wild Night」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/duet/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
オリジナルは<strong>Van Morrison</strong>の1971年作。</p>
<p>これを<span style="color: #800080"><strong>John Mellencamp</strong></span>と<strong>Me&#8217;Shell Ndegeocello</strong>という二人の才人がカヴァーしたのが1994年のこと。<br />
同年夏のBillboard Hot100で3位を記録するなど、大きな話題を呼びました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホットでクールな共演作です。</p>
<p>MVの中の二人の共演シーンは流石にテンションあがりますね…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Angie Stone feat. Musiq Soulchild &#8211; 「The Ingredients Of Love」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/duet/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
続いては<span style="color: #ff0000"><strong>Angie Stone</strong></span>の2ndアルバム『<strong>Mahogany Soul</strong>』に収録された&#8221;<strong>The Ingredients Of Love</strong>&#8220;。</p>
<p>内なる闘志を燃やすようにクールに展開するグルーヴとサウンドの上で、セクシーに絡み合うAngieと<span style="color: #ff00ff"><strong>Musiq Soulchild</strong></span>の歌声にドキドキが止まりません…。</p>
<p>時に囁き合うように、時にたたみ掛けるようにして表情豊かに歌う二人にメロメロです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Mamas Gun feat. Beverley Knight &#8211; 「Only One」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/duet/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
UK出身ソウル・バンド・<span style="color: #339966"><strong>Mamas Gun</strong></span>の2011年作『<strong>The Life And Soul</strong>』に収録された&#8221;<strong>Only One</strong>&#8220;。</p>
<p>この曲で彼らは同じくUK出身のシンガー・<span style="color: #33cccc"><strong>Beverly Knight</strong></span>をゲストに迎え、高らかに真っすぐな愛を歌い上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これサビ気持ちよすぎますね～～。</p>
<p>青春活劇を観ているような爽快感。。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>二人の力強い歌声、一生ついていきたくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Alicia Keys feat. John Mayer &#8211; 「Lesson Learned」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/duet/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
<span style="color: #00ccff"><strong>Alicia Keys</strong></span>の2007年作『<strong>AS I AM</strong>』に収録された&#8221;<strong>Lesson Learned</strong>&#8220;は、ゲストに<span style="color: #0000ff"><strong>John Mayer</strong></span>を迎えてしっとりと優しく包み込むように歌い紡がれるミドル・バラード。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>繊細なメロディ、二人の温かな歌声に思わず涙しそうになった筆者です。</p>
<p>これ沁みるなぁ。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Jamiroquai feat. Anastacia &#8211; 「Bad Girls」</h3>
<p><p><a href="http://soul-index.com/2015/05/duet/"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
最後はこちら！</p>
<p><span style="color: #99cc00"><strong>Jamiroquai</strong></span>がシカゴのシンガー・<span style="color: #808000"><strong>Anasacia</strong></span>と披露したのは、<strong>Donna Summer</strong>の1979年作&#8221;<strong>Bad Girls</strong>&#8220;のカヴァー。</p>
<p>オリジナル以上に煌びやかで痛快な仕上がりとなっています。<br />
こーれは楽しいッ！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>JKがワンコーラス歌った後にブレイク、彼の&#8221;<em>I think I need a bad girl..</em>.（僕には「バッド・ガール」が必要だと思うんだよね…）&#8221;の一言でAnastaciaが出てくるシーンとか、そりゃテンションあがりますわ…うう、ワクワクが止まらないいぃ……</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さていかがだったでしょうか？</p>
<p>いい恋、したくなったでしょうか？（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>男女デュエットならではの豊かなハーモニーが心に上質な潤いをもたらしてくれたところで、今日はここまでです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではSOUL iNDEX、また次回～！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://soul-index.com/2015/05/duet/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
